ケーススタディ: 資料・カタログ編

全資料・カタログの電子化で、商談をスムーズに

Before

手元に資料がない! おかげでビジネスチャンスを失う結果に…

また、印刷し直し…

頻繁に更新される資料やカタログの差し替えや持ち運びは、営業にとって悩みのタネ。取り扱い商品のラインアップは日ごとに増えている中、すべての資料やカタログを持ち歩くのは困難です。そのため、商談でふいに話題にあがった商品のカタログを持ち合わせておらず、機会を失うこともしばしばありました。
また、資料やカタログは必要部数を印刷・製本していましたが、直前になって内容が変更されることも多く、毎回差し替えぶんの綴じ込み作業に追われていました。

After

全資料をタブレットで閲覧可能に。突然のチャンスを逃さない!

この量がタブレットに!

タブレットで会議資料やカタログを閲覧できるようにしたことで、商談で突然のチャンスを逃す機会を減らせました。また、資料変更時の旧カタログ廃棄作業が不要に。会議で使う資料もタブレットで閲覧できるようにしたことで、印刷費を削減でき社内のペーパーレス化を推進できました。

資料の印刷、カタログの準備にかかっていた作業が軽減!

動画まで活用できる!

資料・カタログの電子化により、訪問準備や商談自体が効率化。訪問件数の増加につながっただけではなく、動画も活用できるようになり、新人でも順調に商談が進められるようになりました。
また、いつでも最新の資料・カタログが用意できるようになり、印刷・製本にかかっていた作業時間を削減できました。