ケーススタディ: 社内コミュニケーション編

社内とのスムーズな連携で顧客対応力向上

Before

電話がつながらなくてイライラ…商談にも影響が

また留守電…

外出中の営業との連絡手段は携帯電話しかなかったため、通話料がかさんでいました。また、電話はお互いのタイミングが合わないと要件を伝達できないため、何度もかけ直すなど非効率でした。そして、営業は帰社後にチーム内のメンバーに商談状況を共有するため、打ち合わせに時間を取られていたうえに、商談期間も長引きがちになっていました。

After

こまめな連絡で、チーム力がアップ!

チャットだと確認も楽!

スマートフォンを内線化することで、社員間のコミュニケーションが密になり、チーム力がアップしました。伝言や簡単な確認事項などは社内チャットを活用しています。このようにコミュニケーションの手段を使い分けることができるようになり、非効率な電話のかけ直しなども減りました。

すばやいレスポンスで、商談期間を短縮!
 

社内SNSでもっとつながる!

外出が多い営業とチーム内のメンバーとのスムーズな連携、そしてチーム内のメンバーによるすばやい営業支援が可能になりました。おかげで取引先へのレスポンスが早くなり、信頼度が向上。このことが商談期間の短縮にもつながっています。

予定表とメールの連携で、スケジュール調整の効率アップ!

スケジュール管理の時間も減ったし予約もスムーズで助かる!

予定表とメールの連携によってスケジュール調整がスムーズになり、作業効率が上がりました。参加メンバーとともに会議室や備品を同時に予約できるほか、外出先でもスケジュールの更新や会議出席依頼への返信が実施できるようになったことで、スケジュール調整の手間を大幅に削減できました。