ケーススタディ: データ通信費編

社外での業務はノートPCとスマートフォンでOK
クラウドアプリで安全性も向上

Before

業務効率化のはずが…通信料金やライセンス料金が増加

社内ツールは使えなかった…

外出時の空き時間に、ノートパソコンで仕事ができるようにと環境を整備したものの、通話用とインターネット接続用にフィーチャーフォンとデータカードの2台が必要でした。そのため、持ち運びの不便さに加え、2台ぶんの通信料金がかかっていたのです。
また、使用するアプリケーションのライセンスを会社パソコンとノートパソコンで2ライセンス用意しなければならず、トータルコストは増える一方でした。

After

スマホのテザリング機能で、通信料金を削減!

どこでも同じ環境に!

携帯をテザリングができるスマートフォンに変更することで、通話とインターネット接続が1台で実現。フィーチャーフォンとデータカードの2台の通信費が、スマートフォン1台ぶんの料金に削減できました。

クラウド化が情報漏洩のリスクヘッジに!

セキュリティーまで安心!

クラウドアプリの導入で、使用するアプリケーションのライセンス料金が1ライセンスぶんに削減できました。また、ノートPC内に業務ファイルを保存しなくてもよくなったおかげで、万が一ノートPCの紛失・盗難が起きた際の情報漏洩リスクを軽減できています。