Office 365 with KDDI: Office

KDDI 法人・ビジネス向けの「Office 365 with KDDI: Office」(グループウエア) のご案内です。

機能および一部料金プラン変更のお知らせ

2016年7月1日より、「Office 365 with KDDI」は機能および一部料金プランの変更を実施しました。詳しくは、以下をご参照ください。

機能・動作環境
料金

Office

機能一覧

Officeがインストール版もOnline版も使える!

Officeがインストールされていないデバイスでも、ウェブブラウザさえあれば、WordやExcel、PowerPoint、OneNoteを利用できるのが、Office Onlineです。資料の閲覧はもちろん、簡単な編集が行えます。

Officeアプリケーションは、1IDにつき15台のデバイスへインストール

ライセンスの提供方法はこれまでのデバイス単位ではなく、ユーザー単位で行います。1ユーザー当たり15デバイスまでのライセンスが含まれており、会社ではデスクトップパソコン、外出先ではタブレット、在宅勤務時には自宅のMacなど、目的によって複数のデバイスを使い分けながらOfficeを利用できます。

同時編集で、手戻りを大幅に削減

ファイルをSharePoint Online上に格納すれば、OfficeアプリケーションやOffice Onlineで、同じファイルをほかの人と同時に開いて編集できます。誰がどこを編集しているのかも確認できるため、手戻りは大幅に削減されます。

クラウドから最新版を自動展開

Office 365 ProPlus/Businessでは、クラウド上でアプリケーションが最新版に切り替わると自動的にインストールが実行されるため、システム管理者はアップデート業務などで煩わされることがありません (更新プログラムの適用方法は選択できます) 。常に最新の機能、最新のセキュリティ更新プログラムが適用されたOfficeアプリケーションを取得することができます。

そのほかの特長

  • 最新セキュリティ更新プログラムの自動適用

プラン別機能表

Office 365 ProPlusOffice 365 Business
Word
魅力ある文書を作成、共有できる日本語ワープロ
Excel
情報の分析や管理により意思決定を支援する表計算ツール
PowerPoint
聴衆に訴えるプレゼンテーションの資料作成ツール
OneNote
テキストや画像など、あらゆる情報を集約するメモツール
Outlook
メッセージや予定の作成、管理を効率化するメールツール
Publisher
美しく本格的なデザインの文書を短時間で仕上げるツール
Skype for Business
会議や音声通話で人を結びつけるコミュニケーションツール
- (注1)
Access
開発知識がなくても情報を最大限に活用するデータベース
-
Office Online
  • 注1)
    外線通話機能以外はSkype for Business Basicで代替できます。

機能へ戻る

まずは無償トライアルでお試しください。専用窓口で導入後のサポートも受け付けています。

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