KDDI ホスティングサービス (S101/S102/S103/S104): SSL (共用・CPI)

KDDI 法人・ビジネス向け「KDDI ホスティングサービス (S101/S102/S103/S104): SSL (共用・CPI)」(レンタルサーバ・ホスティングサービス) のご案内です。

新規お申し込み受け付け終了のお知らせ

「KDDI ホスティングサービス (S101/S102/S103/S104)」は、2016年2月29日をもって新規お申し込み受け付けを終了しました。なお、現在ご利用中のお客さまは、サービス終了までひきつづきご利用いただけます。

また、ホスティングサービスをご検討のお客さまには、KDDIグループのホスティングサービス「ACE01」をご提案します。詳しくは、以下の『共用レンタルサーバー』をご参照ください。

新規ウィンドウが開きます共有レンタルサーバー

  • 外部サイトへ移動します。
一部CMSインストーラー提供終了のお知らせ

「KDDI ホスティングサービス (S101/S102/S103/S104)」は、2016年7月12日をもって以下のCMSインストーラーの提供終了をしました。なお、現在ご利用中のお客さまは、サービス終了までひきつづきご利用いただけます。

  • Xoops Cube Legacy
  • osCommerce
  • NetCommons
  • MODx
  • concrete5
  • Nucleus
  • SilverStripe
  • pWebManager
  • Geeklog

SSL (共用・CPI)

機能一覧

SSL (共用・CPI)

通信情報を暗号化して、情報の盗聴・改ざん・なりすましを防止します。

利用シーン・利用メリット

個人情報保護法の施行により、情報漏えいに対する意識は法人個人を問わず高まっています。最近では、アンケートやネットショッピングで個人情報を入力する場面など、ブラウザーに 暗号化通信を示す鍵マークがなければユーザーが入力をやめてしまう、という機会損失の可能性も否定できません。これまで「あればよい」という認識だった SSL は、今や必須機能です。

詳細機能

SSLサーバ証明書

独自ドメインでSSL暗号化通信を行える、SSLサーバ証明書です。
CPIの証明書をご利用いただけます。

  • CPI以外の証明書 (シマンテック、セコムなど) は現在対応していません。
  • CPI: 株式会社KDDIウェブコミュニケーションズの登録商標です。

共用SSL

共用SSLでは、SSLを使用したページを表示した際、URLが、「http://お客さまのドメイン/」から 「https://サーバ名/~お客さまID/ファイル名」となります。暗号化機能としては、まったく問題ありませんが、すべてのページで同じドメインを使いたい場合などは、独自ドメインでご利用いただけるSSLサーバ証明書の取得をお勧めします。

ご利用料金・導入方法

詳細は以下の「対応プラン」をご確認ください。
htmlディレクトリ以下にファイルを置くだけで利用できます。

対応プラン

  S101 S102 S103 S104
対応状況 共用
CPI × ×

マルチドメイン対応状況

機能 対応状況
共用
CPI ×
  • マルチドメインに対応している機能の一覧は、以下をご参考ください。

マルチドメインの機能一覧

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本サービスへのお問い合わせ

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