KDDI ホスティングサービス (S10/S20/S20SSL/S30/S40/S50): CGI・開発言語

KDDI 法人・ビジネス向け「KDDI ホスティングサービス (S10/S20/S20SSL/S30/S40/S50): CGI・開発言語」(レンタルサーバ・ホスティングサービス) のご案内です。

新規お申し込み受け付け終了のお知らせ

「KDDI ホスティングサービス (S10/S20/S20SSL/S30/S40/S50)」は、2016年2月29日をもって新規お申し込み受け付けを終了しました。なお、現在ご利用中のお客さまは、サービス終了までひきつづきご利用いただけます。

また、ホスティングサービスをご検討のお客さまには、KDDIグループのホスティングサービス「ACE01」をご提案します。詳しくは、以下の『共用レンタルサーバー』をご参照ください。

新規ウィンドウが開きます共有レンタルサーバー

  • 外部サイトへ移動します。
一部CMSインストーラー提供終了のお知らせ

「KDDI ホスティングサービス (S10/S20/S20SSL/S30/S40/S50)」は、2016年7月12日をもってMovable Typeを除くCMSのインストーラー提供を終了しました。なお、現在ご利用中のお客さまは、サービス終了までひきつづきご利用いただけます。

CGI・開発言語

機能一覧

CGI・開発言語

CGIを利用することでビジネスサイトに欠かせないフォームなどが作成できます。

詳細機能

CGIは任意のディレクトリで動作します。そのためサーバを移転されたお客さまも、移転に伴う作業負荷を最小限に抑えることができます。また、利用可能な開発言語とバージョンは以下の通りです。

PHP Ver 5.2.8 / 5.2.4 / 4.4.9 / 4.4.7
Perl Ver 5.8.8
Ruby Ver 1.8.4
Python Ver 2.4.3
SSI 利用可能です
  • バージョン情報は2008年07月現在です。
  • サポート対象外です。

その他の機能

CGIからメールの送信

sendmailを使ってCGIからメールを送信することができます。

.htaccess

ディレクトリに.htaccessファイルを設定することにより、ウェブサーバの機能を変更することができます。

ImageMagick

モジュールがインストール済ですので、画像処理をCGIで行うことができます。

mod_rewrite

モジュールがインストール済ですので、.htaccessファイルに記述することにより、ご利用いただけます。

suExec

CGIのセキュリティーを高める機能として、導入されています。

  • 上記その他の機能は、サポート対象外です。

ご利用料金・導入方法

プログラムファイルを任意のディレクトリにアップロードしてご利用いただけます。「cgi-bin」ディレクトリ以外にファイルを設置してもCGIは動作します。

機能へ戻る

本サービスへのお問い合わせ

何かご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。


  • 新規ウィンドウが開きますお問い合わせ

    お電話でもメールでもどちらでもお問い合わせいただけます。



サポート情報
導入事例 一覧 導入事例トップ

「KDDI Knowledge Suite」と「Office 365 with KDDI」により社内のスケジュール管理・情報共有が進み、事業継続性の担保と業務効率化を実現。