KDDI ホスティングサービス (S10/S20/S20SSL/S30/S40/S50): SSL

KDDI 法人・ビジネス向け「KDDI ホスティングサービス (S10/S20/S20SSL/S30/S40/S50): SSL」(レンタルサーバ・ホスティングサービス) のご案内です。

新規お申し込み受け付け終了のお知らせ

「KDDI ホスティングサービス (S10/S20/S20SSL/S30/S40/S50)」は、2016年2月29日をもって新規お申し込み受け付けを終了しました。なお、現在ご利用中のお客さまは、サービス終了までひきつづきご利用いただけます。

また、ホスティングサービスをご検討のお客さまには、KDDIグループのホスティングサービス「ACE01」をご提案します。詳しくは、以下の『共用レンタルサーバー』をご参照ください。

新規ウィンドウが開きます共有レンタルサーバー

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一部CMSインストーラー提供終了のお知らせ

「KDDI ホスティングサービス (S10/S20/S20SSL/S30/S40/S50)」は、2016年7月12日をもってMovable Typeを除くCMSのインストーラー提供を終了しました。なお、現在ご利用中のお客さまは、サービス終了までひきつづきご利用いただけます。

SSL

機能一覧

SSL

通信情報を暗号化して、情報の盗聴・改ざん・なりすましを防止します。

利用シーン・利用メリット

個人情報保護法の施行により、情報漏えいに対する意識は法人個人を問わず高まっています。最近では、アンケートやネットショッピングで個人情報を入力する場面など、ブラウザーに 暗号化通信を示す鍵マークがなければユーザーが入力をやめてしまう、という機会損失の可能性も否定できません。これまで「あればよい」という認識だった SSL は、今や必須機能です。

詳細機能

SSLサーバ証明書

独自ドメインでSSL暗号化通信を行える、SSLサーバ証明書です。
CPIの証明書をご利用いただけます。

  • S10、S20は提供していません。
  • CPI以外の証明書 (シマンテック、セコムなど) は現在対応していません。
  • CPI: 株式会社KDDIウェブコミュニケーションズの登録商標です。

共用SSL

共用SSLでは、SSLを使用したページを表示した際、URLが、「http://お客さまのドメイン/」から 「https://サーバ名/~お客さまID/ファイル名」となります。暗号化機能としては、まったく問題ありませんが、すべてのページで同じドメインを使いたい場合などは、独自ドメインでご利用いただけるSSLサーバ証明書の取得をお勧めします。

ご利用料金・導入方法

ご利用プランによって提供サービスが異なります。詳細は以下の「対応プラン」をご確認ください。
secureディレクトリ以下にファイルを置くだけで利用できます。

対応プラン

機能 KDDI スタンダードシリーズ KDDI アドバンスシリーズ KDDI エキスパートシリーズ
S10 S20 S20SSL S30 S40 S50
SSLサーバ
証明書
共用SSL

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本サービスへのお問い合わせ

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