概要・特長
専用データ、大容量データのやり取りも安心
企業の2拠点間をダイレクトに結ぶ「国内超高速ディジタル専用サービス」
お客さまの課題、「国内超高速ディジタル専用サービス」がこのように解決します
本社と支社、安心して大容量のデータをやり取りできるようにしたい
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45Mbps以上の超高速通信なので、離れた拠点でも同一ビル内のLANのようにスムーズにデータのやり取りができるようになります。機密保護性の高い、1回線ごとに独立した回線なので、重要なデータも安心してやり取りすることができます。
関東圏内にある支店用に、大容量バックボーン回線をコストを抑えて構築したい
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45M・150M・600Mbpsの3種類の帯域と距離区分による多彩なメニューを用意しました。定額制なので、余計なコストがかかる心配がありません。
「国内超高速ディジタル専用サービス」とは・・・
本社と支社、設計・開発部門と工場など、特定の2拠点間を接続する専用線サービス。提供エリアを関東エリア内に限定したメトロタイプと、全国でご利用いただけるメニューをご用意し、45M・150M・600Mbpsの帯域からお選びいただけます。離れた拠点間でも同一ビル内のLANのような快適なデータ処理が可能になるので、大容量のデータ転送はもちろん、電話やテレビ会議などにおすすめです。
「国内超高速ディジタル専用サービス」のシステム図

「国内超高速ディジタル専用サービス」をオススメする3つの理由
その1 高いセキュリティと安心性――1回線ごとの独立回線、24時間365日の監視運用体制とSLA
機密保護性の高い1回線ごとに独立した回線で高品質の通信環境を実現します。万が一の故障に備えた24時間365日のネットワーク監視・運用によるサポート体制を整えています。さらに、開通・故障回復が遅延した場合、お客さまに一定率の料金を返還するSLA (サービス品質保証制度) も設定しました。
その2 国際標準のインターフェースを採用――汎用性と快適性を重視
インターフェースには、国際標準であるSDH (Synchronous Digital Hierarchy) に加えて、北米で広く用いられているSONET (Synchronous Optical NETwork) を採用。汎用性を重視しながら、快適なネットワーク環境を構築します。
その3 高信頼で低料金――KDDI所有設備の活用と冗長性の確保
伝送装置や光ファイバーなどKDDI所有の設備を最大限活用。また中継回線は二重化により耐障害性を確保しているため、信頼性の高い大容量バックボーンを経済的に構築できます。
「国内超高速ディジタル専用サービス」がもたらす導入効果
- 社内情報の共有
- 意思決定のスピードアップ
- 通信コストの削減
- 業務の効率化
- 情報漏洩リスクの軽減
- ネットワークインフラの信頼性強化
- ネットワーク運用効率の向上




