よくあるご質問
「KDDI 光ダイレクト」Q&A
- いままでのKDDI-IPフォン (050番号) との違いは何ですか?
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「KDDI 光ダイレクト」は、音声を優先的に制御するCDN網をバックボーンとしているため、高い通話品質を確保しています。そのため音声品質が、BフレッツやADSLを使ったKDDI-IPフォンと比べ安定しているのです。光ダイレクトのIPフォンは050番号はもちろん0AB~J番号 (03や06など従来の電話番号) もお使いいただけます。
- なぜ、「KDDI 光ダイレクト」だといままでの番号が使えるのですか?
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Q1にあるように、「KDDI 光ダイレクト」は固定電話並みの通話品質を確保することで、総務省が定める基準をクリアしています。そのため、番号ポータビリティサービスによる「KDDI 光ダイレクト」への番号の引き継ぎが可能なのです。
- 「KDDI 光ダイレクト」のIPフォンとインターネットを併せて利用するメリットは?
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「KDDI 光ダイレクト」ではIPフォンとインターネットを1本の回線で併用することが可能です。従来と比較した場合、回線使用にかかるコストの削減が見込めます。
- 利用できる付加機能には、どのようなものがありますか?
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ダイヤルイン機能、発信者番号通知、番号通知リクエスト、着信拒否などの付加機能がご利用いただけます。
- NTTの電話回線は解約しても問題ないですか?
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番号ポータビリティを行った電話回線の休止手続きはKDDIが行いますが、NTTから回線休止工事費 (税込2,100円) が請求されます。休止した回線は解約することが可能です。ただし「KDDI 光ダイレクト」でかけられない通話種別および緊急通話 (110番、119番、118番) を確保するため、少なくとも1回線は加入電話回線 (KDDI メタルプラスまたはNTT回線) をご用意いただくようお願い致します。
- 申し込みから開通までどれくらい時間がかかりますか?
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アクセス回線申込書受領後、光ファイバーの開通までに約2.5カ月、サービスお申し込みから開通までに約1カ月。トータルで約3.5カ月いただいております。
- 「KDDI 光ダイレクト」の提供地域を教えてください。
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東京23区、大阪市、名古屋市、横浜市のほぼ全域、およびすべての都道府県の都市部エリアです。




