利用条件
KDDI 光ダイレクト over Powered Ethernet の利用条件は以下のとおりです。
- KDDI Powered EthernetのType G イーサネット方式 (0.5Mbps~) に限ります。
- データと音声を重畳でご利用の場合は、KDDI Powered EthernetのQoSオプションお申し込みが必要となります。
提供エリア
KDDI Powered Ethernet のサービス提供エリア。
ご利用可能な通話
- 国内加入電話、携帯電話、PHS、国際電話との発着
- KDDI 光ダイレクト相互間、メタルプラス、インターネットIPフォン、イントラIPフォン、ひかりone電話、KDDI-IP電話との発着信
- 他社IP電話サービス (050) との発着信
- KDDIフリーコール (0120/0800、0077-23など)
NTTコミュニケーションズのフリーダイヤル、ナビダイヤルへの発信 (0070-800も可) - 0051 (国際オペレータ通話)、0055 (国際クレジット通話)、0056 (国際VPネット)
- 104 (番号案内)、115 (電報)、117 (時報)、177 (天気予報)
ご利用できない通話
- 緊急通報110 (警察)、118 (海上保安庁)、119 (消防/救急)、そのほか 1XY番号通話
- 他社中継接続 (00XY-0AB~J)、他社国際通話 (00XY-010)、での発信
- そのほか事業者の着信課金サービスへの発信
- ダイヤルQ2 (0990)、テレゴング (0180)、#ダイヤル
- 0052 (料金通知国際電話)、KDDI-DOD系サービス (0053-60×など)
着信転送サービスを他社へ営業されるお客さまへ
着信転送サービスは、電気通信事業法に規定する電気通信事業に該当します。本サービスを他のお客さまへ営業される場合には、電気通信事業者としての届出が必要となりますのでご注意ください。
詳しくは、総務省のWebサイトをご参照ください。




