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クラウド版
資料作成ツールの
ライセンス管理機能の活用

小売業E社さまの場合
クラウド版資料作成ツールの導入で、利用可能なライセンス数の確認や
社員への割り当て状況などが簡単に把握でき、無駄な費用の削減に成功!
課題

ライセンス管理の負荷が重い

課題 課題
  • 使用するデバイスごとの契約なので、ランニングコストが増大
  • 正確な使用状況が分からず、余分なライセンス購入も発生、無駄なコストが生じている可能性大
  • Officeのバージョン管理や
    更新作業が煩雑

複数の拠点を持つ小売業E社さま。社員に貸与するパソコンには必ずExcelやWordといった資料作成ツールを入れているが、人の出入りが多くライセンス管理が追い付かないのが課題となっていた。

解決

クラウド版資料作成ツールの導入で、
ライセンス管理の手間が激減。コスト削減にも成功。

解決 解決
  • ライセンスはユーザー単位で提供され、
    1ユーザーあたり15デバイスまで使用可能。初期投資の削減に成功
  • ライセンス利用状況の正確な把握により、無駄な購入を防止
  • 利用中または利用可能なライセンス数を簡単に把握。
    利用者の割り当て、変更も瞬時に対応可

従来の資料作成ツールをすべてクラウド版の『Office アプリケーション』へ移行。その結果、今まで煩わしかったライセンス管理の状況が一変。契約数と使用数の一覧管理ができ適正な運用を実現。常に最新バージョンのツールに自動更新されるなど大幅な業務効率化を実現した。

クラウド版資料作成ツールの導入で
次の業務効率化・コスト削減に貢献
システム管理業務の効率化・
業務コストの削減
活用した機能やツール

クラウド版資料作成ツールの
ライセンス管理機能

1ユーザーあたり15デバイスまで使用可能

ライセンスの管理が容易に行える

クラウド版Office アプリケーション クラウド版Office アプリケーション
ライセンスはデバイス単位ではなくユーザー単位で行われ、1ユーザーあたり15デバイスまで使用可能なので初期コストを削減できます。また、ライセンスの割り当て状況は一覧画面で常に正確に把握できるため、運用に無駄が生じません。会社ではパソコン、外出先ではタブレット、など目的によって複数のデバイスを使い分けながらWordやExcelなどを利用できます。
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