「セキュリティ機能」グループウェアを安心に使うための機能が満載
グループウェアや電子メールなどの情報共有環境で欠かせないのがセキュリティ機能。メールウイルスや迷惑メール対策を標準搭載し、Microsoft Forefrontをベースとした堅牢なセキュリティシステムで大切なデータを守ります。 Exchangeサーバで一元管理し、過去のすべてのメールをサーバに蓄積することは、内部統制や個人情報保護の強化、営業支援にも効果的です。下記のセキュリティ機能の他にも、データの暗号化や接続時の認証などを備えています。
セキュリティ機能: ウイルスチェック
メールが各PCに届く前に、サーバ上でウイルスチェックをして、感染原因になるメールをシャットアウト。ウイルスの進入を未然に防ぎます。ウイルス定義ファイルはサービス提供会社が常に更新。面倒な設定や更新を各自のPCや携帯電話で行う必要はありません。

セキュリティ機能: 迷惑メールフィルター
迷惑メールは、送信元のドメイン名や電子メール アドレスを登録したブロック リストを作成すれば、各自のメールボックスに届く前にサーバ上で受信を拒否します。

セキュリティ機能: データのバックアップ
各自のPCだけでなく、サーバ上にもメールボックスを保管。これにより、違うPCからアクセスしても同じメールボックスを利用できるだけでなく、万が一のPC破損や操作ミスのときも定期的なバックアップによってデータは守られます。操作ミスでデータを消してしまっても、サーバ上でメールボックスを復元できるため、大切な過去のやり取りが消えてしまう心配はありません。







