E08T/E09F
![]() カラー: ブラック |
世界198カ国・地域でグローバルパスポート対応。機能充実の防水モデル |
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| ケータイの操作方法をご案内します。 |
特長
GSMとCDMAのデュアルローミングに対応
- アメリカ、中国、香港などを含む、世界198カ国・地域において、日本でお使いの携帯電話番号でご利用できます。また、EメールやEZwebも世界150カ国以上でご利用いただけます。
充実のセキュリティ機能
- 開閉ロック/再ロック
本体を閉じるとロックがかかる「開閉ロック」、待受画面のまま設定した時間が経過するとロックがかかる「再ロック」搭載。 - 遠隔ロック&データ消去
携帯電話を紛失した場合などに遠隔操作でオートロックをかけ、他人が利用できないようにしたり遠隔でデータ消去が可能です。 - リモートロック/メモリ削除
管理者のPCから遠隔操作でロックがかけられる「リモートロック」機能、メモリーが消去できる「メモリ削除」機能を搭載 (注2)。
また、メモリ削除時にmicroSD™の内容も消去可能。さらに、「メモリ削除」機能は、海外エリアでも利用できるため (注3)、万一、渡航先で紛失しても、各種データを削除することができます。- 注2) ご利用に際しては、別途「ビジネス便利パック」または「GPS MAP」(有料) のお申し込みが必要です。
- 注3) 「メモリ削除」「リモートロック」機能は、渡航先の通信事業者の通信事情により、サービスが利用できない場合があります。
- ナカチェン for ビジネスによるお客さまごとのメニューカスタマイズに対応
法人のお客さまの用途にあわせて携帯電話のメインメニューの変更が可能な「ナカチェン for ビジネス」に対応。メインメニューを変えることで、お客さまの業務に合わせたメニューに変更することができます。- ※ ナカチェン for ビジネスのサービスは2012年3月29日 (木) で終了致しました。
雨や水濡れにも強いビジネスケータイ
- IPX5/IPX7 (注4) 相当の防水性能により、突然の雨でも気にせず通話やカメラ撮影ができ、厳しいビジネスシーンにも対応。
- 注4) IPX5とは
内径6.3mmのノズルを用いて、約3mの距離から12.5リットル/分の水を3分以上注水する条件でいかなる方向からの水の直接噴流があたっても電話機としての性能を保ちます。
IPX7とは
常温で水道水、かつ静水の水深1mの水槽に静かに電話機本体を沈めた状態で約30分間、水底に放置しても本体内部に浸水せず、電話機としての性能を保ちます。 - ※ 実際の使用時、すべての状況での動作を保証するものではありません。
- ※ キャップ類・電池パックは確実に取り付けてください。
- ※ 海水・プール・温泉の中に浸けないでください。
- ※ 強い雨が直接あたる環境での使用はしないでください。
- 注4) IPX5とは
その他、ビジネス利用時の必要な機能を搭載
- 法人向けサービスのアプリケーションをプリセット
ビジネス便利パック/GPS MAPのアプリケーションをプリセット。
ダウンロードの手間が省け、迅速にサービスを利用できます (注5)。- 注5) ご利用に際しては、別途各サービスへのお申し込みが必要です。
- au oneトップページに「Business EZ」を表示
au oneトップページにあらかじめ法人のお客さま向けページ「Business EZ」が表示されるように設定されています。
グローバルパスポート パケット通信料
グローバルパスポート CDMA
CDMAエリアでのBREW®アプリケーション通信は0.35円/パケット (免税) で利用できます。
- ※ 海外でのパケット通信料はパケット割引サービスの適用対象外となります。
グローバルパスポート CDMAの詳細は以下をご覧ください。
グローバルパスポート GSM
GSMエリアでのBREW®アプリケーション通信は50パケットまで50円、以降0.2円/パケット (免税) で利用できます。
- ※ 海外でのパケット通信料はパケット割引サービスの適用対象外となります。
グローバルパスポート GSMの詳細は以下をご覧ください。
詳細スペック
| スペック | |
|---|---|
| サイズ | 約50 (W) ×110 (H) ×16.2 (D) mm |
| 重量 | 約130g |
| 連続通話時間 | 約230分 (日本国内使用時) |
| 連続待受時間 | 約250時間 (日本国内使用時) |
au携帯電話から放出される電波の人体吸収に関しては「SAR値」をご覧ください。
取扱説明書 (PDFファイル) のダウンロードもできます。
「ケータイアップデート」についてはこちらをご覧ください。
USBケーブルWINをご利用いただくためには、接続するパソコンにあらかじめドライバのインストールが必要となります。
「USBケーブルWINドライバソフト」については以下をご覧ください。



