| ● | 対象機器の無手順データ (RS-232C) をプロトコル変換し、ユーザーセンターと通信します。 |
| ● | PacketOne網への発信、PPPリンク確立、TCP接続までを自動で行います。 |
| ● | 通信端末とユーザーセンター間の接続は、PPP認証・専用線接続により高いセキュリティが確保されます。 |
| ● | 通信端末とユーザーセンター間の通信は、ベストエフォート型です。 |
- 設備機器などへの組込みが容易です。
- パケット通信の利用により、ランニングコストを削減します。
- LANなどの敷設、回線工事が不要なので、導入が簡単です。
- 接続インタフェースには、RS232Cインタフェースあるいはイーサネット (10/100BASE) を採用しています。
- PPP、TCP (UDP)/IPのプロトコルを標準実装しています。
- 専用ポートによる情報取得が可能です。
- 幅広い入力電圧での動作を保証しています。
- 2012年の周波数再編に対応しています。