KDDI Wide Area Virtual Switch: 機能概要

KDDI 法人・ビジネス向け「KDDI Wide Area Virtual Switch (KDDI WVS): 機能概要」(イントラネット・VPN・専用線) のご案内です。

お知らせ
【2017年10月更新】 ブロードバンドアクセス方式II品目追加について

「KDDI Wide Area Virtual Switch」は、2017年10月30日より、ブロードバンドアクセス方式IIにフレッツ光ネクスト1Gbps品目の新規お申し込み受け付けを開始しました。詳しくは以下をご参照ください。

新規ウィンドウが開きます「KDDI Wide Area Virtual Switch」・「KDDI Wide Area Virtual Switch 2」ブロードバンドアクセス方式に1Gbpsベストエフォート品目を追加

【2017年8月更新】 サービスの一部 新規お申し込み受け付けおよび提供終了について

「KDDI Wide Area Virtual Switch」の一部、『Virtual データセンターメニュー』のセキュアインターネットなど、新規お申し込み受け付けについて、詳しくは以下をご参照ください。

サービスの一部 終了情報

機能概要

『情報資産の集中・集約化』が進む企業ICT

ICTインフラ、情報資産がデータセンターへ集中

KDDI Wide Area Virtual Switch機能概要

1トラフィックフリー機能と提携データセンター課題1

数多くのデータセンターとの通信を対象に、確保帯域を拡張することで、情報資産の集中・集約化が進むお客さまに対して、ネットワークのコストパフォーマンスを向上させます。

2IaaS/PaaS課題1課題3

トラフィックフリー対応のサーバ環境をバックボーン上に構築して提供することで、所有から利用への移行を推進したいお客さまに対して、設備投資や運用負荷/コストを削減します。

3バーストタイプ課題1

データセンターとの通信だけでなく、他の拠点との通信を含めて、ベストエフォート帯域を拡張することで、分散したデータが残るお客さまに対して、ネットワークのパフォーマンスを向上させます。

4プラグイン機能課題1課題2

コストパフォーマンスが高いブロードバンド回線上に仮想的なイーサネット回線を構築することで、ブロードバンド回線を自由に活用したいお客さまに対して、シンプルなネットワークを構築可能とします。

5宅内ルータレス機能課題3

ネットワーク上でルーティングやアクセス制御などの機能を提供して宅内ルータを不要とすることで、宅内機器の設定や管理が負担となっているお客さまに対して、機器費用や運用負荷/コストを削減します。

6L2/L3マルチレイヤ課題2

拠点規模に応じたレイヤの使い分けや組み合わせを一元的に提供することで、環境変化に応じてネットワークの最適化を維持したいお客さまに対して、柔軟で効率的なネットワークを構築可能とします。

7ネットワークマネージメントサービス ベーシックプラン課題3

WANにとどまらず、LAN内まで一元的な監視・運用を提供することで、イントラネット運用の負荷/コストが課題になっているお客さまに対して、運用負荷/コストの削減を可能とします。

8リモートアクセスゲートウェイ課題2

オフィスの外でも高速でセキュアなアクセス環境を提供することで、場所や時間の制約を受けない業務環境を構築したいお客さまに対して、ビジネスの迅速化と業務の効率化をサポートします。

本サービスへのお問い合わせ

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サポート情報

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「ユニファイド コミュニケーション」で、効率的な音声通話環境を構築。
生産性の向上を果たし、多様な働き方が可能になった。

「KDDI IoT クラウド Standard」と「KDDI Wide Area Virtual Switch」で、設備機器のデータを、セキュアかつリアルタイムに収集。


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