概要・特長
au携帯電話をオフィスの内線電話感覚で
エリア内通話定額料金サービス「OFFICE WISE」
お客さまの課題、「OFFICE WISE」がこのように解決します
忙しく飛び回る担当者にも、確実に連絡を取りたい
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内線および外線は、すべてau携帯電話を利用します。確実に連絡が取れ、業務効率と顧客満足度アップ。電話に出られない場合にも、留守番電話にメッセージを録音いただくことで直接伝言を確認できます。
通信コスト・運用コストを削減したい
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au携帯電話同士のエリア内通話は、定額料金で何度でも何時間でも話せるので通信コストがかさみません。さらに、オフィス内の移転やレイアウト変更があっても、配線工事等の費用は必要ありません。
既存設備を無駄にせず、フリーアドレスのオフィス環境にしたい
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オフィスでご利用中のPBXをそのまま活用できるので、無駄なコストが発生しません。
「OFFICE WISE (オフィスワイズ)」とは・・・
オフィスビルなど特定のエリア内で、au携帯電話によるエリア内通話を定額料金でご提供するサービスです。既存のPBX (構内交換機) 内線電話とも連動でき、au携帯電話同士だけではなく、内線電話とau携帯電話との通話も定額になります。もちろん社外にいる時は、普通のau携帯電話として使用できます。
「OFFICE WISE」のシステムイメージ

- ※ OFFICE WISEご利用の際、お客さまの事業所にアンテナなどの専用装置を設置する必要があります。
- ※ リルーティングとは、OFFICE WISEのエリア内番号で電話をかけた場合、エリア外にいる登録端末を公衆網経由で呼び出す機能です (オプション)。
「OFFICE WISE」をオススメする3つの理由
その1 低コスト ―― 何度でも何時間話しても月額855円 (税込897円 (注) )
OFFICE WISEを利用すれば、あらかじめ登録されたau携帯電話同士は最大11桁のエリア内番号をダイヤルすることで、月額855円 (税込897円 (注) ) の定額料金に。au携帯電話同士のエリア内通話は、定額料金で何度でも何時間でも話せるので通信コストがかさみません。オフィス内の移転やレイアウト変更があっても、配線工事が不要なうえ、エリア内のau携帯電話と既存のPBX内線電話との通話も可能なので、現在ご利用中の設備を有効的に活用できます。
注) 最低利用期間3年の場合です。
その2 使い勝手の良さと高品質 ―― 固定電話並み
固定電話と同様の使い勝手を実現しています。また、通話品質・通話セキュリティは公衆網と同等の品質です。
その3 ソリューション充実 ―― 一般のau携帯電話を使えるからこそ
一般にご利用いただいているau携帯電話を使用するサービスなので、ビジネスに最適なメール機能などが使えるのはもちろん、KDDIが提供する最先端のモバイルソリューションと組み合わせてご利用いただけます。au携帯電話の豊富な端末ラインナップにも対応しており、お客様のビジネススタイルや用途に応じて最適な端末をお選びいただけます。
- ※ 実際の請求額とは、個別の税抜き額の合計額から税額を算出するため、個々の税込み額の合計とは異なることがありますので、あらかじめご了承ください。
「OFFICE WISE」がもたらす導入効果
- 社内外とのコミュニケーション効率化
- 移動時間の有効活用
- 情報の戦略的活用
- 意思決定のスピードアップ
- 通信コストの削減
- 業務の効率化
- 効率的なワークスタイルへの変革
- 定額料金の有効活用
| 用語集 |
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