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KDDI セキュアシェア

個人情報を多く持つ企業、関連会社・パートナー会社と重要ファイルをやり取りする企業にオススメ!

概要・特長

インターネット上でセキュアに大容量ファイル交換を実現、
セキュリティ万全の情報交換サービス「KDDI セキュアシェア」

お客さまの課題、「KDDI セキュアシェア」がこのように解決します

共同プロジェクトに関する機密情報や個人情報を、関連会社・パートナー会社と交換・共有したい

→

送信元の端末から、相手先の端末に届くまでのEnd-to-Endを暗号化して重要ファイルを交換・共有します。利用者はセキュアシェアサーバ上で特定の相手とファイル交換をするため、安全・確実にファイルのやり取りができるようになります。

面倒なシステムを入れることなく、セキュアに大容量ファイルを交換できる環境がほしい

→

インターネット環境とブラウザさえあれば利用できるASP型サービスなので、導入が簡単。短期間でセキュアな環境を実現できます。

「KDDI セキュアシェア」とは・・・

安全性と利便性を追求した、ASP型のセキュア情報交換サービスです。インターネット環境さえあればどこでも利用できるユビキタス環境を確保しながら、インターネット上だけではなくKDDI セキュアシェアサーバ上でもファイルを暗号化し、ハイエンドなセキュリティレベルでの企業間の機密情報交換を可能にします。

「KDDI セキュアシェア」のイメージ図

図: KDDI セキュアシェア概要

「KDDI セキュアシェア」をオススメする4つの理由

その1 ハイエンドなセキュリティレベル――End-to-Endの暗号化で、第三者による解読は不可能

送信元の端末から、相手先の端末に届くまでのEnd-to-Endを暗号化し、ハイエンドなセキュリティレベルを実現しました。インターネット上はSSLで暗号化され、さらにKDDI セキュアシェアサーバ上のファイル自身も「AES256」アルゴリズムにより暗号化されています。解読できるのは指定されたメンバーだけであり、現在の技術では第三者による解読は不可能です。

その2 情報漏洩の心配なし――ファイル共有相手にIDやパスワードの通知は不要

一般的なファイル送信サービスでは、送信相手に対しIDやパスワード、アクセス先URLなどをメールで通知します。しかし、万が一、相手先のメールアドレスを誤った場合、第三者へ情報が漏洩する危険性があります。「KDDI セキュアシェア」では、メールでIDとパスワードを送信する必要がないため、第三者へ情報が漏洩する心配がありません。
IDは各利用者のメールアドレスを使うため、ファイル・フォルダを共有したい人を指定しやすくなります。相手先には別途パスワードを知らせる必要がないため、セキュアにファイルを送ることができます。

図: KDDI セキュアシェア特長

その3 簡単操作――ダウンロードすることなく、直接編集もできる

インターネット環境とブラウザさえあれば利用できるASP型サービス。専用クライアントソフトウェア (無料) をインストールした場合、ブラウザを経由せず、社内の共有フォルダと同じようにWindowsエクスプローラーからKDDI セキュアシェアサーバ上のファイルへアクセスすることができます。
ドラッグ&ドロップでのファイル操作は当然のこと、ローカルPCへファイルをダウンロードすることなく直接編集もOK。しかもセキュリティ機能はそのままなので、安全性と利便性が両立します。

その4 24時間365日お客さまをサポート――専用コールセンターとシステム冗長化

24時間365日体制の専用コールセンターで、お客さまをいつでもサポートするので、万が一のトラブル発生時も安心。もちろん、故障発生時に備えてネットワーク装置やサーバなどは完全に冗長化いたします。さらに、強固なセキュリティと堅牢性を誇る「KDDI 国内データセンター」内に設置されているため、災害時も安心です。

「KDDI セキュアシェア」がもたらす導入効果

  • 社内外とのコミュニケーション効率化
  • ビジネス速度の向上
  • 社内情報の共有
  • 内部統制の強化・監査への対応
  • 情報漏洩リスクの軽減
  • ビジネスの柔軟性の向上
用語集

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