KDDI EMM powered by VMware AirWatch (R)

KDDI 法人・ビジネス向けの「KDDI EMM powered by VMware AirWatch (R)」のご案内です。EMM (Enterprise Mobility Management: エンタープライズモビリティ管理) とは、モバイルデバイスの業務利用における、ユーザーID・アプリケーション・ファイル・メールなどを統合管理するサービスです。社外での効率的な業務遂行、業務時間外の利用制限など、働き方改革にも最適なセキュリティサービスです。

お知らせ
【2018年3月更新】 構成プロファイルでのFacetime制限不可現象について

「KDDI EMM Powered by VMWare AirWatch (R)」において、構成プロファイルにFacetimeの制限を適用しても、条件によって機能しない場合があることが判明しました。
詳しくは、以下をご確認ください。

サポート情報 お知らせ

概要

「KDDI EMM powered by VMware AirWatch (R)」とは

KDDI EMM powered by VMware AirWatch (R)

「KDDI EMM powered by VMware AirWatch (R)」は、さまざまなモバイルデバイスの業務利用におけるユーザーID・アプリケーション・ファイル・Eメールなどを統合管理するサービスです。
モバイルデバイス管理 (MDM) の機能に加え、アプリケーション管理 (MAM)、コンテンツ管理 (MCM)、Eメール管理 (MEM) の各機能をご提供します。

お客さまの課題、KDDIがこのように解決します

スマートフォンからの業務は業務時間内のみに限定したい

お客さまが所有する勤怠管理システムが「KDDI EMM powered by VMware AirWatch (R)」のアプリケーションプログラムインターフェース (API) へ連携することで、勤務時間内のみデバイスからEメールや業務アプリケーションを利用するよう制限ができます。

社外から安全にファイルサーバを利用したい

「KDDI EMM powered by VMware AirWatch (R)」にてご利用いただける『VMware (R) Content Locker』アプリケーションから、社内ファイルサーバへアクセスできます。お客さま管理者が許可したアプリケーションのみファイルのコピーや利用を制限することが可能なため、ユーザーの利便性を維持しながら、簡単に機密情報のセキュリティ対策強化を実現します。

社外で、より安全に業務用メールを利用したい

「KDDI EMM powered by VMware AirWatch (R)」にてご利用いただけるセキュアメールアプリケーション『VMware AirWatch (R) Boxer』は、お客さま管理者が許可したポリシーに従い、ほかのアプリケーションへEメール本文や添付ファイルを、貼り付け、閲覧、編集することを禁止するよう設定できます。

KDDI EMM powered by VMware AirWatch (R) サービス紹介動画

サービス紹介

「KDDI EMM powered by VMware AirWatch (R) 」のサービス紹介動画です。
マルチデバイス・OSに対応しており、一人一人にあった働き方の実現に向けて「KDDI EMM powered by VMware AirWatch (R) 」のご紹介をしています。

動画再生時間: 2分23秒

機能・動作環境

本サービスへのお問い合わせ

サービス専門スタッフが、導入へのご相談やお見積もりを致します。
何かご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。

サービス専門スタッフより翌営業日以内にご連絡させていただきます。