SSLサーバ証明書: CSRの生成方法

KDDI 法人・ビジネス向け「SSLサーバ証明書: CSRの生成方法」(インターネットセキュリティ) のご案内です。

お知らせ
【2017年5月更新】 サービスの一部新規お申し込み受け付け終了について

「SSLサーバ証明書」の、GMOグローバルサイン社に対する『クイック認証SSL』『企業認証SSL』および、有償オプション『ワイルドカード』『グローバルIP』の3年契約は、2017年6月1日をもって新規お申し込み受け付けを終了します。
これに伴い、KDDIは2017年5月24日をもって、ご契約期間『3年』のSSLサーバ証明書の新規お申し込み受け付けを終了しました。なお、現在ご利用中のお客さまはひきつづきご利用いただけます。

お申し込みについて

そのほか、詳細は以下をご参照ください。

新規ウィンドウが開きますSSLサーバ証明書のお申し込み可能な最大契約期間の変更および再発行について

  • 上記ページにおける変更適用日は2017年4月20日となっていますが、KDDIでは2017年6月1日が変更適用日です。
  • 外部サイトへ移動します。

CSRの生成方法

[CSR生成] Microsoft Internet Information Services 7.0 7.5(新規・更新)

  1. インターネットインフォメーションサービス(IIS)マネージャを開き、サーバ証明書アイコンをダブルクリックします。

    接続:サーバ証明書アイコン
  2. 右側の操作メニューから、「証明書の要求の作成」をクリックします。

    操作:証明書の要求の作成
  3. ディスティングイッシュネームを入力し、次へ進みます。

    • 一般名は、半角英数文字 および ハイフン[-]、ドット[.]が利用可能です。
    • 一般名、国/地域 以外は、半角英数文字 および 半角スペース[ ]、ハイフン[-]、ドット[.]、アンダースコア[_]、カンマ[,]、プラス[+]、スラッシュ[/]、かっこ[(]、閉じかっこ[)]がご利用可能です。
    • ワイルドカードオプションをご利用の場合は、一般名にアスタリスク[*]を含めてください。例: *.globalsign.com
    証明書の要求:識別名プロパティ
  4. 暗号化サービス プロバイダは「Microsoft RSA SChannel Cryptographic Provider」、ビット長は2048bit以上を選択して次へ進みます。

    証明書の要求:暗号化サービス プロバイダのプロパティ
  5. CSRファイルの保存先を指定し、終了ボタンを押します。

    証明書の要求:ファイル名

以上で完了です。
指定した保存先にCSRファイルがありますので、この内容を、お申し込みフォームに貼り付けてお申し込みください。

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