サービス全般
- サービス概要を教えてください。
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お客さま専用のブレードサーバをお貸しし、root権限 (WindowsServerの場合はAdministrator権限) もお渡ししますので、共用タイプのようなほかのお客さまの影響を全く受ける事はなく、サーバ1台を丸々自由にお使いいただけるサービスです。OSも複数用意しており、お客さまの目的に沿って選択する事が可能など、柔軟性に優れております。
- このサービスで、複数のドメインを利用することは可能ですか?
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一つの契約で利用できるドメイン数に制限は設けておりませんので、お客さまのご都合に合わせて利用可能です。
- ディスク容量やメモリを増やせますか?
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ディスクやメモリを含め、提供しておりますハードウエアのスペックを変更する事は出来ません。
- 利用開始後にOSの変更は出来ますか?
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OSの変更は出来ません。
- 商用目的での利用は可能ですか?
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可能です。
- このサービスで提供されるサーバは、どこに設置されていますか?
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ISMS適合性評価制度およびBS7799の認証を取得した国内最高水準の環境を持つKDDIデータセンター内に設置し、「機密性」、「完全性」、「可用性」を高いレベルで実現しています。
- OSや標準搭載されているソフトウェアへのパッチ作業は、行って頂けるのでしょうか?
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OSなどへのパッチ作業は、お客さまの責任の元、実施をお願いします。
- 最低利用期間はありますか?
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最低利用期間は6カ月間となっております。
- ディスクの残容量は確認できますか?
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Turbolinuxの場合 バーチャルサイト (ドメイン) 毎の残容量は、確認可能です。 Red Hat linuxの場合 duやdfなどのlinuxコマンドで確認可能です。 Windows Serverの場合 エクスプローラーのステータスバーにて確認可能です。 - データベースは使用出来ますか?
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Turbolinux/Red Hat linuxの場合 可能です。また、OSが標準提供しているソフトを使用すれば、無償で実現できます。 Windows Serverの場合 可能です。ただし、お客さまにてデータベースソフトをご購入いただく必要があります。 - perlやphpは使用出来ますか?
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Turbolinux/Red Hat linuxの場合 可能です。また、OSが標準提供しているソフトを使用すれば、無償で実現できます。 Windows Serverの場合 可能です。ただし、お客さまにてソフトをご購入いただく必要があります。 - linuxのカーネルやWindowsServerにセキュリティホールが出た場合の対応は、KDDIにて行って頂けますか?
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カーネルに限らず、パッチ作業はお客さまの自己責任において実施いただく必要があります。
- ブレードサーバを複数契約し、負荷分散させる事は可能ですか?
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DNSラウンドロビンにより、処理要求を順番に割り振ることで、負荷分散可能です。
- IPアドレスは、幾つ提供されるのですか?
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1契約につき1個のIPアドレスをご提供致します。
- 個別にアプリケーションをインストールする場合は、サーバの設置場所へ出向き、作業する事になるのでしょうか?
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専用サーバを設置しております当社データセンターへの入局はできませんので、リモート経由でインストールできるアプリケーションしかご利用いただけません。また、CDをお預かりする事も行っておりませんので、ご注意ください。
- Windows Serverは、Service Pack1 (SP1) が適用されていますが、SP1を適用しない状態で提供いただけますか?
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SP1は「アプリケーションの追加と削除」にて容易に削除できますので、不要な場合は削除してご利用ください。
- 専有ネットーワークオプションとは、どのようなオプションでしょうか?
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標準で提供されているネットワークは、最大で10Mbpsの帯域をベストエフォート型で提供しています (512Kbps帯域専有)。オプションサービスでは、これを最大30Mbps、または最大100Mbpsの帯域 (ベストエフォート型) まで拡大します。同時に、ネットワークが混雑した場合も、それぞれ一定の帯域を専有し、安定した通信を確保しています。
- メールアカウント移行オプションとは、どのようなオプションでしょうか?
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当社ホスティングサービスをご利用のお客さまを対照としたオプションで、当社ホスティングサービスで登録されているメールアカウント・転送設定・別名・同報設定を専用サーバサービスへ移行致します。
ただし、移行できるメールアカウントに制限がありますのでご注意ください。Turbolinuxの場合 メールアカウント (「@」より左側) の文字が31文字以内、かつ先頭が英字のアカウントのみ移行対象となります。 Red Hat linuxの場合 メールアカウント (「@」より左側) の文字が32文字以内、かつ先頭が英字、かつ「.」(ピリオド) 未使用のアカウントのみ移行対象となります。 Windows Serverの場合 当付加サービスは、ご利用できません。 - セキュリティ設定オプションとは、どのようなオプションでしょうか?
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通常はOS標準インストール時に設定されたままの状態でご提供致しますので、お客さまにて必要なポートの開閉やサービスの起動・停止をする必要がありますが、当オプションにお申し込みいただくと以下の設定でご提供が可能です。
Turbolinuxの場合 ポート OS標準インストールの状態。 サービス OS標準に加え、メール・ウエブ・DNS・FTPを起動。 Red Hat linuxの場合 ポート SMTP・POP・HTTP・HTTPS・FTP・SSH・DNS以外のポートは閉めた状態。 サービス OS標準インストールの状態。 Windows Serverの場合 ポート SMTP・POP・HTTP・HTTPS・FTP・リモートデスクトップ・DNS以外のポートは閉めた状態。 サービス OS標準インストールの状態。 - サービス初期化オプションとは、どのようなオプションでしょうか?
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OSを再インストールし、すべてを提供初期状態に戻すオプションです。
- ※ メールアカウント移行は致しません。
- ※ インストールされていたソフトウェアやデータの保証は致しません。
- サーバ再起動オプションとは、どのようなオプションでしょうか?
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物理的にサーバの電源をOFF/ON致します。通常はリモートよりサーバの再起動は可能ですので、サーバが無反応な状態となり、リモートからでは操作不能となった場合、ご利用下さい。
- 管理ユーザーIDパスワード初期化オプションとは、どのようなオプションでしょうか?
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サポートウエブにログインする際に使用するパスワードをお客さまにて変更したものの、失念などによりログイン出来なくなった場合、パスワードを開通通知書に記載されている提供初期状態に戻します。
- rootユーザー救済オプションとは、どのようなオプションでしょうか?
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Turbolinux/Red Hat linuxの場合 お客さまにご提供している環境とは別の環境よりサーバを起動し、お客さまのハードディスクをマウントした状態でお渡し致します。お客さまのOSが起動しなくなった場合の復旧作業やデータのバックアップ作業にご活用ください。 Windows Serverの場合 ユーザーアカウント (Windows ServerへのログインID) のパスワードを設定し直すことが可能です。
メール機能
- メールソフトは何を使用出来ますか?
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Turbolinux/Red Hat linuxの場合 OSが標準提供するソフト (sendmailなど) であれば、無償でメール環境を構築出来ます。また、ご利用になるメールソフトについては、特に制限はありませんので、別途アプリケーションをインストール頂いても構いません。 Windows Serverの場合 OS標準のSMTPサービス/POP3サービスをご利用になれば、無償でメール環境を構築出来ます。また、ご利用になるメールソフトについては、特に制限はありませんので、別途アプリケーションをインストール頂いても構いません。 - メールアドレスを登録したいのですが?
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Turbolinuxの場合 ウエブブラウザ上で動作するユーザインターフェース (ATOM Server Desktop) から設定することができます。 Red Hat linuxの場合 コマンドにて設定することができます。 Windows Serverの場合 リモートデスクトップ機能を用いて、Windowsの画面より設定することができます。 - 登録できるメールアドレスの数に制限はありますか?
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ありません。
- メールボックスの容量に制限はありますか?
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ありません。
- メールアドレスに利用できる文字や文字数に制限はありますか?
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Turbolinuxの場合 Turbolinux Appliance Serverの制限として、最大31文字となります。空白やカンマ、スラッシュ (/) などLinuxで禁則になっている文字は利用することができません。 Red Hat linuxの場合 OS標準のアカウント管理の制限として、最大32文字となります。空白やカンマ、スラッシュ (/) などLinuxで禁則になっている文字は利用することができません。 Windows Serverの場合 通常は最大20文字ですが、アクティブディレクトリ機能を用いた場合は最大64文字となります。空白やカンマ、スラッシュ (/) などWindowsで禁則になっている文字は利用することができません。 - メールの転送はできますか?
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Turbolinux/Red Hat linuxの場合 OSで標準提供しているsendmailなどを利用すれば、無償で実現可能です。 Windows Serverの場合 OS標準のSMTPサービスをご利用になった場合は、メール転送できません。別途お客さまにてメールアプリケーションをインストールすることにより、実現できます。 - 複数のあて先へメールを転送することはできますか?
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Turbolinux/Red Hat linuxの場合 OSで標準提供しているsendmailなどを利用すれば、無償で実現可能です。 Windows Serverの場合 OS標準のSMTPサービスをご利用になった場合は、メール転送できません。別途お客さまにてメールアプリケーションをインストールすることにより、実現できます。 - 別名 (エイリアス) の設定はできますか?
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Turbolinux/Red Hat linuxの場合 OSで標準提供しているsendmailなどを利用すれば、無償で実現可能です。 Windows Serverの場合 設定により利用可能です。 - メールングリストは利用できますか?
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Turbolinuxの場合 標準でプレインストールされるmajordomoを利用すれば、無償で実現可能です。 Red Hat linuxの場合 お客さまにてメーリングリストプログラムをインストールすることにより、ご利用できます。 Windows Serverの場合 お客さまにてメーリングリストプログラムをインストールすることにより、ご利用できます。 - IMAPは利用できますか?
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Turbolinux/Red Hat linuxの場合 利用可能です。 Windows Serverの場合 OS標準のPOP3サービスをご利用になった場合は、IMAPをご利用できません。別途お客さまにてメールアプリケーションをインストールすることにより、実現できます。 - APOPは利用できますか?
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設定により利用可能です。
- ウイルスチェックは出来ますか?
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お客さまにてアンチウイルスソフトを別途ご購入頂けば、ご利用出来ます。
- ウエブメールは出来ますか?
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お客さまにてウエブメールソフトを別途ご購入頂けば、ご利用出来ます。
ウエブ機能
- ウエブサーバ機能にapacheを使用する事は可能ですか?
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可能です。また、OSが標準提供しているソフトを使用すれば、無償で実現出来ます。
- アクセスログは提供してもらえますか?
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OSが標準で提供しておりますapacheやIISの設定にてアクセスログの取得は可能です。また、analogやLogParserなどログ解析ソフトを用いて、アクセスログの解析も可能です。
- ディスク使用容量の上限を超えて、コンテンツデータをアップロードする事は可能ですか?
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提供しておりますディスク容量の上限を超えて利用することは出来ません。コンテンツデータを見直し、上限を超えないよう容量を抑えるか、不要なファイルなどを削除してコンテンツがアップ可能な容量を確保した後、再度アップロードして下さい。
- SSLは利用できますか?
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ご利用可能です。ただし、認証機関 (日本ベリサイン株式会社など) からデジタルIDをお客さまで取得して頂く必要があります。
- URLにユーザー認証を設定する事は可能ですか?
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Turbolinux/Red Hat linuxの場合 .htaccessを利用する事で可能です。 Windows Serverの場合 IISを利用する事で可能です。 - ファイル名、ディレクトリ名として使用できる文字に制限はありますか?
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空白やカンマ、スラッシュ (/) などOSで禁則になっている文字は利用することができません。
ウエブ機能
- ウエブサーバ機能にapacheを使用する事は可能ですか?
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可能です。また、OSが標準提供しているソフトを使用すれば、無償で実現出来ます。
- アクセスログは提供してもらえますか?
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OSが標準で提供しておりますapacheやIISの設定にてアクセスログの取得は可能です。また、analogやLogParserなどログ解析ソフトを用いて、アクセスログの解析も可能です。
- ディスク使用容量の上限を超えて、コンテンツデータをアップロードする事は可能ですか?
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提供しておりますディスク容量の上限を超えて利用することは出来ません。コンテンツデータを見直し、上限を超えないよう容量を抑えるか、不要なファイルなどを削除してコンテンツがアップ可能な容量を確保した後、再度アップロードして下さい。
- SSLは利用できますか?
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ご利用可能です。ただし、認証機関 (日本ベリサイン株式会社など) からデジタルIDをお客さまで取得して頂く必要があります。
- URLにユーザー認証を設定する事は可能ですか?
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Turbolinux/Red Hat linuxの場合 .htaccessを利用する事で可能です。 Windows Serverの場合 IISを利用する事で可能です。 - ファイル名、ディレクトリ名として使用できる文字に制限はありますか?
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空白やカンマ、スラッシュ (/) などOSで禁則になっている文字は利用することができません。
ドメイン
- このサービスで利用できるドメイン名を教えて下さい。
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新規取得代行などと合わせて、下表に示します。
種類 当サービスでの利用 KDDIにて新規取得代行 KDDIを指定事業者 属性型JP ○ ○ ○ 地域型JP ○ ○ ○ 汎用JP (日本語JP以外) ○ ○ ○ 汎用JP(日本語JP) × × × gTLD ○ × × そのほか ○ × × - 今までのドメイン名は使えますか?
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日本語JPドメイン名を除き、すでに取得済みのドメイン名は使えます。また、gTLDも利用可能ですが、プライマリDNS・セカンダリDNSの登録はお客さまにて各レジストラに依頼していただく必要がありますのでご注意ください。
- KDDIサブドメイン名は利用できますか?
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申し訳ございませんが、KDDIサブドメイン名の利用は出来ません。
- 個人で独自ドメインを取得することができますか?
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可能です。ただし、ドメイン名は汎用JPドメイン名か、地域型JPドメイン名か、グループの場合は属性型JPドメイン名のうちGRドメインの利用となります (例: yamada.jp、yamada.togane.chiba.jp、yamadaclub.gr.jp)。
- JPドメインを2つ取得できますか?
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JPRSでは、属性型JPドメイン名の登録を1組織1ドメインの原則に基づいて行っているため、同一組織に複数のドメイン名を登録することはできません。サブドメイン化したり、ネームサーバの設定などの技術的配慮によって管理できます。また、汎用JPドメイン名にはドメイン名の登録数に制限がありませんので、複数取得することが可能です。
- 属性型・地域型JPドメイン名を登録してから、1年が経過してしまうのですがどのようにしたらドメイン名を維持できますか。
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ドメイン名維持料をお支払頂く事でネームサーバが未設定の場合でも、ドメイン名の登録状態を維持することができます。維持料をお支払い頂けなかった場合は、6カ月間「一時凍結ドメイン名」となりますが、凍結期間完了の1カ月前の同時申請期間中に再申請することが可能です (「JPNIC FAQ Q5150」より)。
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