概要・特長
au携帯電話のメールの添付ファイルが
閲覧できる「ドキュメントビューアー」
お客さまの課題、「ドキュメントビューアー」がこのように解決します
携帯電話のメールの添付ファイルを閲覧したい
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Microsoft®Word、Microsoft®Excel、Microsoft®PowerPoint®、Adobe®PDFファイルをKDDIのサーバでSVGT形式のファイルに変換し、BREW®アプリで閲覧できるようにします。
会社に届いたメール、携帯電話から本文だけでなく添付ファイルも閲覧したい
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あらかじめ会社のメールアドレスを登録し、変換サーバへファイルを送信すれば、携帯電話から閲覧できるようになります。ドキュメントビューアーをケータイオフィスとセットにすると、会社で使用しているメールアドレスでの送受信が可能になり、さらに快適にご利用いただけます。
「ドキュメントビューアー」とは・・・
メールに添付されたファイルをau携帯電話画面上で閲覧できるASPサービスです。閲覧したいファイルをメールで変換サーバに送信すれば、変換されたファイルをBREW®アプリケーションで閲覧することができます。
「ドキュメントビューアー」のシステム図

「ドキュメントビューアー」をオススメする3つの理由
その1 セキュリティは万全 ―― なりすましを防止
サーバのIPアドレスを登録することによって、なりすましを防ぎます。電話番号認証機能により、登録したau携帯電話からのみアクセスが可能です。
さらに、ドキュメントビューアーで閲覧したファイルは携帯電話には残らず変換サーバに保存され、設定時間を経過すると自動的に削除されるという仕組み。保存の設定時間は、30分、1時間、以降1時間刻みで最大12時間まで選択できます。
その2 4種類のファイル閲覧を実現 ―― zipファイルも複数ページもOK
ドキュメントビューアーで閲覧できるファイルは、Microsoft®Word、Microsoft®Excel、Microsoft®PowerPoint®、Adobe®PDFの4種類。zip形式の圧縮ファイルも解凍可能です。コピー機やスキャナーから直接変換されたPDFファイルや、JPGファイルなどの画像を貼り付けたWordファイルなども閲覧できます。
ファイルが複数ページになる場合は、最大99ページまでページ指定で閲覧OK。画像の拡大・縮小・回転・ページ送りの操作はボタン一つで可能です。
その3 管理が簡単 ―― 管理ユーザーサイト
利用するメンバーの登録・変更・削除など、ドキュメントビューアーはユーザーの管理が簡単にできます。利用ユーザー数の確認や、ファイル保存時間の設定なども可能です。
「ドキュメントビューアー」がもたらす導入効果
- 外出先での迅速なデータ入手
- 移動時間の有効活用
- 意思決定のスピードアップ
- 業務の効率化



