株主通信 2014年冬号

決算ハイライト

営業収益
au携帯電話のご契約数増加と、お客さま一人あたりの売上が拡大したことで通信料収入が増加し、増収となりました。

営業利益
営業収益の増加が、モバイル基地局の拡充に伴う減価償却費や、通信設備使用料などによる営業費用の増加を上回り、増益となりました。

当期純利益
営業利益の増加に加え、前期のような規模の特別損失が発生しなかったことにより、増益となりました。

  • 2012年10月1日を効力発生日として普通株式を1株につき100株の割合をもって分割しました。
  • 2013年4月1日を効力発生日として普通株式を1株につき2株の割合をもって分割しました。
  • 2001年度~2012年度は便宜的に株式分割後ベースに引き直して記載しています。

KDDI

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