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KDDIとNPO「Think the Earthプロジェクト」との協働プロジェクトについて〈別紙〉

「live earth」概要
「live earth」は、世界各都市の時刻やリアルタイムの日影線、雲画像データをお楽しみいただける地球時計アプリケーションです。
拡大/縮小可能な3D地球儀と2D平面地図モードの切り替えや、日影線や雲画像表示のON/OFFが設定できます。また、あらかじめ世界26各都市の中から、時刻を表示させたい都市を選択すると世界時計にもなり、日本語・英語のバイリンガル表示にも対応しています。さらに、待ち受けアプリに設定すれば、いつでも地球の"今"が実感できます。
今後、雲画像以外にも地球環境情報など様々なマッピングデータの提供を検討しています。
「live earth」の雲画像データの取得など、一部機能のご利用には、「live earth」サイトへの登録 (有料) が必要です。お客様が支払われた情報料の一部は、株式会社スペースポートを通じてNPO (非営利団体)「Think the Earthプロジェクト」への協賛金となり、地球の未来を創るための環境・社会貢献活動に使用されます。


| ●1. 料金 | |  | |
情報料: 月額105円 (税込)

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雲画像データ取得以外の機能は無料でご利用頂けます。また、有料でお使いいただける機能は今後さらに充実する予定です。
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G'zOne TYPE-R、A5512CAは、はじめて雲画像を取得した日の翌々月末まで有料登録せずにご利用頂けます。
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別途通信料がかかります。
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| ●2. 対応機種 | |  | |
G'zOne TYPE-R、A5512CAにプリセットするほか、上記以外の、EZアプリ (BREW®) 対応機種については、「live earth」アプリをダウンロードすることによりお使いいただけます。

〈参考〉
Think the Earthプロジェクトについて
「エコロジーとエコノミーの共存」をテーマに、2001年2月に発足した非営利団体。
環境問題や社会問題に対する関心を喚起するために、世界中の企業や団体と共に新しい視点でメッセージ性のある商品やサービスを開発しています。また、売上の一部や企業からの協賛金を基金として地球に関する様々な情報発信をしたり、「エコロジーとエコノミーの共存」をテーマとしたフォーラムを開催したり、NPOの支援を行ったりしています。これまでの主なプロジェクトは、地球儀型腕時計「wn-1」、写真集「百年の愚行」、書籍「1秒の世界」、「世界を変えるお金の使い方」「えこよみ」など。

理事長 |
水野誠一 |
理事 |
青木利晴、坂本龍一、服部純市、古川亨、ルチアーノ・ベネトン |
所在地 |
東京都渋谷区 |
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株式会社スペースポートについて
地球社会に貢献することを目的とし、2000年に設立。ソーシャル・マーケティング、ソーシャル・デザインという視点から、新しい商品、コンテンツ、メディア、サービスなどを企画、プロデュースしている。Think the Earthプロジェクトの推進企業としても、主にプロダクトやサービスの企画開発を中心に同プロジェクトの活動をサポート。live earthも同社の企画・開発プロデュースによるもの。

代表取締役 |
小西健太郎 |
所在地 |
東京都渋谷区 |
資本金 |
2,000万円 |
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株式会社eTENについて
「e-天気.net」というブランド名で、TV、PC、モバイル向けに気象コンテンツを提供するコンテンツサプライヤー。グループ会社には、日本最大の音楽専門チャンネル「スペースシャワーTV」を運営する株式会社スペースシャワーネットワークを持つ。
Think the Earthプロジェクト設立以来のサポートパートナーでもあり、「live earth」ではサイトの運営と雲画像の配信などを担当。

代表取締役 |
渥美雅仁 |
所在地 |
東京都港区 |
資本金 |
8,000万円 |
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