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au携帯電話同士のエリア内の通話および、au携帯電話と既存PBXを利用した内線電話との通話は月額897円 (税込) の定額料金で利用できます (注2)。
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社内において、「eo光電話オフィス」「IPセントレックス」「eo-IPフォン」を利用することで、通話料が近畿2府4県内7.77円 (税込)/3分、近畿2府4県外8.4円 (税込)/3分、日本最大級の接続数を誇る他社050IP電話への無料および格安通話 (7.77円: 税込/3分)、ならびにケイ・オプティコムのIP電話加入者同士は無料となるなど、企業内における通信コストを大幅に低減することができます。
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既存のPBX内線電話との連動も可能であり、設備を有効的に活用できるうえ、人事異動やレイアウト変更にともなうネットワークの配線工事が不要となります。
また、異動先でも同じ個人電話番号を利用できる「一人一番号制」の導入など、システム運用管理の効率化を実現することができます。
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