2000年のニュースリリース
2000/01/27
コンビニエンスストア『サンクス』での
プリペイド携帯電話「プリケー」の販売開始について

  株式会社ツーカーホン関西(社長:中山孝司、本社:大阪市中央区、資本金:60億円)では、プリペイド携帯電話「プリケー」の販売を、コンビニエンスストア大手の『株式会社サンクスアンドアソシエイツ』(社長:橘隆哉、本社:東京都港区、資本金50億8,900万円)にて平成12年2月3日(木)より開始します。

 今回新たに「プリケー」の販売拠点となるのは、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県の『サンクス』全店(368店=1999年12月31日現在)です。取扱商品は、『プリケーカード3000』及び『プリケーカード5000』と、通話料があらかじめセットされた携帯電話『プリケーセットTC091』の3商品となります。

 「プリケー」は前払いした通話料が無くなった後、残高を追加したい場合は、新たにプリケーカードを購入する必要があります。今回『サンクス』でプリケーカードを販売することから、お客様はより身近なところで通話料の追加が可能となり、利便性が向上します。
 また「プリケー」の取扱拠点は、従来の携帯電話取扱店、コンビニ、書店などを含め約2600店に拡大することになり、お客様は「プリケー」の購入や通話料の追加がより身近にできます。


【商品内容】
プリペイドカード 「プリケーカード3000」(通話料3000円分)
「プリケーカード5000」(通話料5500円分)
専用携帯電話機 プリケーセットTC091(通話料5500円分含む9800円:税別