2000年のニュースリリース
2000/03/02
コンビニエンスストア『ミニストップ』での
プリペイド携帯電話「プリケー」の販売開始について

 株式会社ツーカーホン関西(社長:中山孝司、本社:大阪市中央区、資本金:60億円)では、プリペイド携帯電話「プリケー」の販売を、コンビニエンスストア大手の『ミニストップ株式会社』(社長:陶山勝、本社:東京都千代田区、資本金74億9,100万円)にて平成12年3月18日(土)より開始します。

 今回新たに「プリケー」の販売拠点となるのは、大阪府、京都府、奈良県、滋賀県の『ミニストップ』全店(72店=2000年1月31日現在、エリアFC含む)です。取扱商品は、『プリケーカード3000』及び『プリケーカード5000』と、通話料があらかじめ搭載された携帯電話『プリケーセットTH491』の3商品となります。

 「プリケー」は前払いした通話料が無くなった後、残高を追加したい場合は、新たにプリケーカードを購入する必要があります。今回『ミニストップ』でプリケーカードを販売することから、お客様はより身近なところで通話料の追加が可能となり、利便性が向上します。
 また「プリケー」の取扱拠点は、従来の携帯電話取扱店、コンビニ、書店などを含め約3200店に拡大することになり、お客様は「プリケー」の購入や通話料の追加がより身近にできます。


【商品内容】
プリペイドカード 「プリケーカード3000」(通話料3000円分)
「プリケーカード5000」(通話料5500円分)
専用携帯電話機 プリケーセットTH491(通話料5500円分含む9800円:税別)