2000年のニュースリリース
2000/11/20
コンビニエンスストア『ファミリーマート』での
プリペイド携帯電話「プリケー」の販売開始について

 株式会社ツーカーホン関西(社長:中山孝司、本社:大阪市北区、資本金:60億円)では、プリペイド携帯電話「プリケー」の販売を、コンビニエンスストア大手の『株式会社ファミリーマート』(社長:田邊充夫、本社:東京都豊島区、資本金166億5,800万円)にて平成12年11月28日(火)より開始します。

 今回新たに「プリケー」の販売拠点となるのは、近畿2府4県の『ファミリーマート』※です。 取扱商品は、通話料があらかじめ含まれた携帯電話『プリケーセット』と『プリケーカード3000』。いずれの商品も発注後取り寄せでなく、基本的に店舗に常備していることから、来店されたお客様はお待ち頂くことなくその場でプリケーを購入することができます。

 今回、身近な場所でいつでも営業している『ファミリーマート』にて「プリケー」を販売することで、例えば急な用事などで新たに携帯電話機本体ごとお求めになりたいお客様は「プリケーセット」を、すでにプリケーをお持ちで通話料を追加されたいお客様は「プリケーカード」をすぐに、しかも簡単に購入できます。

 「プリケー」取扱拠点は、今回の『ファミリーマート』や、携帯電話取扱店、駅売店、書店、空港店舗、その他コンビニなどを含めると約5000店に拡大することになります。お客様は「プリケー」の購入や通話料の追加がより一層身近にいつでもできるようになり、 一段とご利用しやすくなります。

※『ファミリーマート』は近畿2府4県に1105店舗展開されていますが、在庫設置場所の都合上、 一部店舗で「プリケー」を取り扱わない店舗もあります。