2001年のニュースリリース
2001/01/11
〜新しい21世紀を迎えて、ツーカーから期間限定記念カードを発売〜
『プリケーカード21C』の発売について

 株式会社ツーカーホン関西(社長:中山孝司、本社:大阪市北区、資本金:60億円)では、 21世紀を迎えた記念と当社プリペイド携帯電話「プリケー」をご利用頂くお客様への感謝の意を込め、2000円で2100円分の通話が可能なプリペイドカード『プリケーカード21C』 を1月20日(土)から6月30日(土)までの期間、当社専売店の「ツーカーステーション」にて5万枚限定で発売します。

 『プリケーカード21C』は販売価格が2000円。通話料として100円分のプレミアムが付いて2100円分、最大21分間発信できます。また、着信できる期間は30日間、この期間中は残りの金額に関わらず着信できます。 現在、前払い専用の「プリケー」及び通常契約のツーカー携帯電話でも前払い分として登録できる「プリケーカード」は1000円・3000円・5000円の3種類を発売しておりますが、21世紀を迎えたことを記念し『プリケーカード21C』を限定発売するものです。


 「プリケー」は平成10年10月に日本の移動体通信業界初のプリペイド方式携帯電話としてツーカーホン関西が導入。基本使用料が不要、通話料は前払いで上限が設けられる利便性などから、主婦層をはじめ年齢・性別を問わず広く受け入れられています。 また、加入申込手続きが簡単という特性を活かし、コンビニエンスストア・書店・駅売店などへも取扱店舗を拡大しています。留守番電話・スカイメッセージ(Eメールも可)・スカイメロディ・エアチャンネルなどのサービスも充実しており、昨年12月には、通話料を6秒/10円へ改定、さらにカード登録の手間が省け長期間利用できる新サービス「プリケーロング」を導入。これらサービス内容や品揃え、利用しやすい通話料は携帯電話業界で最先端をゆくものです。

 当社では引き続きプリケーのサービス内容、商品、販売網をより充実させてゆきます。


 『プリケーカード21C』は下記の通りです。



『プリケーカード21C』商品概要

● 発売時期 平成13年1月20日(土)〜 平成13年6月30日(土)

● 仕様
・ 通話料相当分:2,100円(最大21分間の発信通話が可能)
・ 通話可能期間:カード番号登録翌日から30日間が追加される。
  ※ 「通話可能期間」とは当社ネットワークに登録された通話料残高の有効期間。この期間内であれば通話料残高の範囲での発信、及び着信が可能となる。また、通話可能期間はプリケーカードの追加登録により延長が可能。


● 販売数 5万枚(限定)

● 販売店舗 ツーカーステーション

● 価格 2,000円(非課税)

● 商品イメージ