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~大口径ステレオツインスピーカーを搭載し、本格デジタルサウンドを再現!~
~11万画素の4倍ズームCCDカメラを搭載し、高精細な写真も楽しめる!~
音楽データ配信サービスfunstyle対応機の第2弾、新機種「TK21」(京セラ製)を株式会社ツーカーホン関西(本社:大阪市北区、資本金:60億円、社長:福田元彦)が7月5日から、株式会社ツーカーセルラー東海(本社:名古屋市熱田区、資本金:30億円、社長:那須角忠)と株式会社ツーカーセルラー東京(本社:東京都港区、資本金:60億円、社長:津田裕士)が7月12日から、それぞれ発売します。
funstyleは、MIDI音源チップの採用により、世界初、64和音の本格デジタルサウンドを携帯電話で再現する音楽データ配信サービスで、音楽プレーヤーとして利用するだけでなく、カラオケや楽曲のアレンジも楽しめます。また独自のコンテンツ「funstyleオリジナルサイト」には現在、約3000曲の楽曲を揃えております。さらに、6月からは電子楽器大手のローランドの独自コンテンツ「ローランド・サウンドギャラリー」でfunstyle用の楽曲配信を開始するなど楽曲の充実が進む一方、パソコンやMIDI機器で作成したオリジナル曲を携帯電話に、ダウンロードする「funstyle個人作品登録サービス」も好評です。
今回、このTK21の発売により、funstyleの楽しみ方が一段と膨らむものと考えます。
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