|
| お客さまセンター 新システム『Cliente21』の導入について |
|
~ ビジネスモデル特許出願中 ~
株式会社ツーカーセルラー東海(本社:名古屋市熱田区、社長:西村和彦、資本金:30億円)は、同社お客さまセンターに、CRMの観点から構築した新システム『Cliente21』を導入します。これにより、同センターの応答率向上および顧客満足度の向上を図ります。
7月7日に開業7周年を迎えた同社では、CRM(Customer Relationship Management)の一環として、「顧客ロイヤリティー向上」「顧客ニーズの収集・解析」の2大機能を持った新システム『Cliente21』を導入します。
「Cliente」とはスペイン語で「継続顧客(Client)」を意味し、『21世紀心の時代を展望し、取り組む姿』を表しております。
このシステムの稼動により、「ワン・トゥ・ワン コミュニケーション」の実現、応答率の向上、併せて、自動音声応答システム(IVR)の24時間サービスを始めとした顧客対応品質の向上を図ることで、当社お客さまセンターは「アンサーセンター」の機能から「コンタクトセンター」へ生まれ変わります。
また、"お客さまより一歩先へ"をモットーに、お客さまのお声を迅速に反映し、顧客サービスのより一層の向上に努めます。
なお、同システムは全国でも類がなく、「ビジネスモデル特許」を出願しております。 |
|
『Cliente21』の特長
1. 顧客ロイヤリティーの向上
「ワン・トゥ・ワン コミュニケーション」を通し、顧客ロイヤリティーの飛躍的向上を目指します。
2. 顧客ニーズの収集・解析
お客さまのお声を迅速・大量・的確にマイニング処理し、タイムリーに改善施策や将来企画に反映してまいります。
このため、『ミラーシステム』*を開発し、「ビジネスモデル特許」を出願しております。
*『ミラーシステム』・・・顧客が当社をどのようにとらえておられるか、当社に何を期待されておられるか、を瞬時に映し出します |
|
| イメージ図 ※詳細は、現在、「ビジネスモデル特許」出願中のため、控えさせていただきます。 |
|
|