グレーターチャイナ市場におけるデータセンター事業強化について 〈別紙〉

●1. 北京のデータセンター新設について

(1) 概要

基本情報 場所 中国北京市経済技術開発区内
総床面積 約25,000㎡
電気設備 受電方式 2回線受電
自家発電 N+1 (36時間連続稼働)
UPS設備 2N/N+1 (デュアル/シングルマルチ仕様)
空調設備 CRAC N+20%
水冷システム N+1
運用・セキュリティ 運用体制 24時間365日
対応言語 中国語、英語、日本語
セキュリティ 24時間有人対応、CCTVカメラ録画、非接触型ICカード等
提供サービス 基本サービス ラックコロケーションサービス
ケージコロケーションサービス
オープンコロケーションサービス
オプション お客さま設備監視サービス
お客さま作業代行サービス

(2) 提供開始日
2012年12月

〈参考〉 テレハウス北京BDA 概要

社名 北京亜太中立信息技術有限公司
(英語名 TELEHOUSE BEIJING BDA Co., Ltd)
設立 2011年12月
所在地 北京市北京経済技術開発区
代表者 董事兼総経理 宮澤 伸治
事業内容 データセンターファシリティの運営

●2. 「TELEHOUSE HONG KONG CCC」の拡張について

(1) 概要
「TELEHOUSE HONG KONG CCC」の延床面積を従来より約2.4倍の約20,000㎡に増床します。

〈参考〉

(2) 提供開始日
2012年12月

  • ※ ニュースリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。
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