概要・特長
国内・海外最大級のバックボーンを提供する「KDDI インターネットゲートウェイ」
お客さまの課題、「KDDI インターネットゲートウェイ」がこのように解決します
大容量コンテンツも高速配信できる、安定したバックボーンのネットワークを構築したい
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大容量のストリーミングコンテンツも高速配信できるようになります。ブロードバンド時代も安定的に使えるインターネットサービスです。
事業継続性に優れた、ネットワーク管理体制を実現したい
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KDDIネットワークオペレーションセンターが24時間有人監視。万が一障害が発生した際には、迅速に状況を確認し、復旧作業を実施します。
「KDDI インターネットゲートウェイ」とは・・・
社内ネットワークと外部のインターネットをつなぐ入り口。高品質なバックボーンネットワークで、プロフェッショナルなニーズに対応します。
お客さまのニーズに合わせて、以下のタイプをご用意しています。
TYPE1: BGP (Global AS) フルトランジット
TYPE2: BGP (Global AS) 海外トランジット
TYPE3: BGP (Global AS) 国内トランジット
TYPE4: BGP (Private AS)
TYPE5: Static
「KDDI インターネットゲートウェイ」をオススメする3つの理由
その1 国内・海外最大級のバックボーン――大容量ストリーミングも高速処理できる
東京-大阪間をつなぐ29.6Gbpsの主要国内伝送路をはじめ、60Gbpsという海外との総回線容量を用意しました。大量の光回線の収容が可能で、大容量ストリーミングコンテンツを高速配信することができます。ブロードバンド時代に対応した国内・海外最大級のバックボーン、高次元でのスループットを実現します。
その2 安定した運用――IXと直接接続、KDDIグループ全体でバックアップ
インターネット上の相互接続ポイントであるIX (Internet eXchange) を東京・名古屋のデータセンター内に保持。IXと直接接続することができるという好立地条件を活かし、BGP (Border Gateway Protocol) 接続専門プロバイダとしての安定的なネットワーク運用を実現します。また、JPIXやau one netなどKDDIグループISP関連事業とも密接に連携し、KDDIグループ全体でお客さまに最適なインターネットサービスをご提供します。インターネット接続サービスにおいて安定した運用実績を持つKDDIが、強力なバックアップ体制でお客さまのビジネスを支え続けます。
その3 充実のネットワーク管理体制――ネットワークトラフィックなどを常時監視
KDDI大手町ビルにあるネットワークオペレーションセンターにて、SLA (Service Level Agreement) 監視やBGP (Border Gateway Protocol) セッション監視、トラフィック異常監視を24時間365日オペレーターが運用します。ネットワークトラフィックを常時監視し、計画的なネットワークのアップグレードを行って、高いパフォーマンスを維持します。
障害が発生した場合、スタッフが迅速な状況確認を行ってお客様へFAXやメールでご連絡し、復旧作業を実施します。また、お客さまからのお問い合わせも24時間受け付けます。
「KDDI インターネットゲートウェイ」がもたらす導入効果
- 情報の戦略的活用
- 意思決定のスピードアップ
- BCM (事業継続管理) の確保・構築
- 業務の効率化
- 効率的なワークスタイルへの変革
- ネットワーク運用効率の向上
- ITインフラの一括管理による管理部門の負荷削減
- 最適なネットワーク環境の構築
- ビジネスの柔軟性の向上




