概要・特長
7年連続広域イーサネット利用率No.1のVPNサービス
専用線並みの高セキュリティを実現した「KDDI Powered Ethernet」
お客さまの課題、「Powered Ethernetサービス」がこのように解決します
数ある広域イーサネットサービスの中で、どれを選ぶべきか悩ましい
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導入するまで良さがわからないサービス。最も選ばれていて、最も満足いただいている広域イーサネットサービスである「KDDI Powered Ethernet」ならば安心して導入いただけます。
広域イーサネットを基幹ネットワークに適用したい
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クローズドネットワークとVLAN技術を活用し、専用線クラスの高いセキュリティを実現。さらに、実績値において99.999%を超える稼働率を誇ります。基幹ネットワークにも安心して用いることのできる、信頼性の高い広域イーサネットです。
広帯域ネットワークを低コストで使いたい
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距離に依存しないアクセス料金を含んだシンプルな料金体系の広域イーサネットです。コストは従来のままで帯域を広げる、帯域を落とさずにコストをカットするといったことができます。
「Powered Ethernetサービス」とは・・・
広帯域なメッシュ型ネットワークを、バックボーンからアクセス回線までワンストップで提供する広域イーサネットサービスです。クローズドネットワークとVLAN技術を活用し、専用線クラスの高いセキュリティを実現しました。7年連続広域イーサネット利用率No.1 (注) にも選ばれました。
- 注) 出典: 日経コミュニケーション2008年9月1日号ブロードバンド/モバイル/NGN時代の企業ネットワーク実態調査「広域イーサネット部門」で「KDDI Powered Ethernet」が7年連続第1位
「Powered Ethernetサービス」のイメージ

「Powered Ethernetサービス」をオススメする4つの理由
その1 利用率No.1の広域イーサネット――お問い合わせやトラブルにしっかり対応
ダントツの利用率 (注) の座を7年連続で獲得し、ご利用いただいたお客さまの満足度も高い、"No.1広域イーサネット"です。お客さまにはお問い合わせ対応やトラブルシューティング、ネットワークの安定性といったポイントを評価いただいております。
- 注) 出典: 日経コミュニケーション2008年9月1日号ブロードバンド/モバイル/NGN時代の企業ネットワーク実態調査「広域イーサネット部門」で「KDDI Powered Ethernet」が7年連続第1位
その2 高い信頼性――国内最高、99.999%を超える稼働率
ダウンタイムを極小化し、99.999%を超える稼働率実績を実現。網内遅延時間、稼働率 (アベイラビリティ)、故障回復時間などのサービス品質保証制度 (Service Level Agreement) を設定しています。さらに、オプションの「デュアルアクセスサービス」では、アクセス回線2重化によるホットスタンバイ化で、業界最短である10分からの故障回復時間SLAを設定。基幹システムやネットワークにも、安心してご活用いただけるVPNサービスです。
その3 アクセス回線までワンストップ――全国の電力系通信事業者の地域ネットワークと協調
全国の電力系通信事業者の地域ネットワークと全面的かつ密接に協調しています。バックボーン回線と中継網だけでなく、アクセス回線までもワンストップで提供。VPNサービス導入時はもちろん、万が一の障害時にもKDDIの窓口で対応・解決するので、安心してビジネスの基幹をお任せいただけます。
その4 柔軟に対応――導入も構成変更も自在。利用状況に合わせた拡張ができる
専用線を直線的につなぎ合わせた従来のネットワークと異なるVPNのマルチポイントtoマルチポイントだから、導入も構成変更も高い自由度が確保されます。
IPだけではなくIPX、SNA、FNA、DEC、AppleTalkなど、さまざまなプロトコルを混在させて使用することが可能。RIP、OSPF、EIGRPなどのルーティングプロトコルも使用可能なので、ネットワークの変更に、幅広く柔軟に対応します。拠点ごとのトラフィックの推移を日・週・月ごとにグラフで表示するサービスを設定。利用状況にあわせた拡張設計が可能です。
さらに、アクセス回線を二重化する「デュアルアクセスサービス」、IP-VPNとゲートウェイ接続させる「フリーゲートウェイ」など、豊富なオプションで、お客さまのご要望に最適な広域イーサネットを実現いたします。

「Powered Ethernetサービス」がもたらす導入効果
- 情報の戦略的活用
- 意思決定のスピードアップ
- 通信コストの削減
- TCOの削減
- 業務の効率化
- ネットワークインフラの信頼性強化
- ITインフラの一括管理による管理部門の負荷削減
- 最適なネットワーク環境の構築





