ホーム電話

ホーム電話とは?

ホーム電話は、光ファイバーやケーブルといった固定回線の代わりに、VoLTE (LTEネットワーク上で音声通話を実現する技術) と高品質IPネットワークとを組み合わせて提供する、ケーブルテレビ会社とKDDIとの提携により実現したおトクな固定電話サービスです。
従来の電話サービスと同様に、市内電話、市外電話、国際電話、IP電話への通話、携帯電話・PHSへの通話、緊急通報 (110番、118番、119番) もご利用いただけます。
今までお使いの電話番号や電話機をそのまま使えて、さらにケーブルプラス電話、J:COM PHONE プラスとの通話は24時間通話無料です。

  • 一部ご利用いただけない地域があります。
  • 緊急通報の際には、緊急通報受理機関に緊急通報専用電話番号 (070-****-****) が通知されます。
    FAXからの通報はご利用いただけません。
該当項目へジャンプしますメリット 1
基本料金が安くなる!

月々の基本料金が安くなるから家計にやさしい!

該当項目へジャンプしますメリット 2
通話料がおトク!

県内市外や県外はもちろん、国際電話、携帯電話宛の通話料もおトク!

該当項目へジャンプしますメリット 3
対象の固定電話同士
24時間通話料無料

日本全国の対象の固定電話600万世帯以上宛に無料通話できます。

該当項目へジャンプしますメリット 4
使い方はカンタン!

電話番号はそのままでOK。便利な付加サービスもご用意!

メリット 1
基本料金が安くなる!

ホーム電話の月額基本料は全国一律1,330円 (注1) 。
NTT基本料と比べて大変おトクです。

基本料金が安くなる

  • 注1)
    住宅用3級局の料金です (住宅用1~2級取扱局: 1,600円/月ダイヤル回線用は料金が異なります)。@ビリング・Myビリングをご利用の場合は、110円が減額されます (お客さまのお支払方法やご利用の回線種別、取扱局によっては対象外となります)。
  • 注2)
    ほかに、ユニバーサルサービス料として料金がかかります。詳しくは「ユニバーサルサービス制度について」をご参照ください。

ユニバーサルサービス制度について

メリット 2
通話料がおトク!

ホーム電話は、通話料も断然おトク。
国内の一般加入電話にかける場合はもちろん、国際電話・携帯電話あての通話料も、全時間帯一律でお安くなります。

一般加入電話向け通話・国際通話

一般加入電話向け通話・国際通話料の比較

携帯電話向け通話

携帯電話向け通話料の比較

  • 注3)
    NTT 加入電話をご利用で、KDDIでマイラインをご登録の場合です。
  • 注4)
    「だんぜんトークII DX」+「だんぜん年割」の最大割引率 (50%) 適用時の料金です。
  • 注5)
    各国際サービスのご利用料金には消費税相当額は加算されません。
  • 注6)
    一般加入電話 (発信側) および携帯電話 (着信側) がともに各携帯電話会社の定める営業区域内にある場合の料金です。
  • 注7)
    相手先の携帯電話番号の前に、「0077」を付けてダイヤルした場合の料金です。
  • 注8)
    ワイモバイル (旧イー・モバイル) のLTE電話プランの場合
  • 注9)
    ワイモバイル (旧イー・モバイル) の4G-Sプランの場合
  • 国内電話の通話料は税抜価格です。消費税分は別途精算させていただきます。

ご利用料金

メリット 3
対象の固定電話同士24時間通話料無料 (注10) (注11)

日本全国の対象の固定電話600万世帯 (注12) 以上宛に無料通話できます。

ホーム電話から、ホーム電話、ケーブルプラス電話、ケーブルプラス光電話、J:COM PHONE、J:COM PHONE プラスへ24時間いつでも通話無料です。

  • 注10)
    別途、月額基本料がかかります。
  • 注11)
    ホーム電話、ケーブルプラス電話、ケーブルプラス光電話、J:COM PHONE、J:COM PHONE プラスへの通話の場合。
  • 注12)
    2017年3月現在、ホーム電話、ケーブルプラス電話、ケーブルプラス光電話、J:COM PHONE、J:COM PHONE プラスの合計回線数。

国内通話料

メリット 4
使い方はカンタン!

現在ご利用中のNTT加入電話の電話番号がそのまま使え、ダイヤル方法も今まで通りです。

電話番号&電話機そのまま

電話番号&電話機そのまま

今お使いの電話と同じように使える!

110番 (警察への通報)、119番 (消防への通報) 118番 (海上保安庁への通報)171 (災害用伝言ダイヤル) 携帯電話・PHS

  • 市内通話、県内市外通話、県外通話、国際通話、IP電話への通話、携帯電話・PHSへの通話、緊急通信(110・118・119) のご利用が可能です (注13) 。
  • 番号ポータビリティを伴うNTT東日本・NTT西日本の電話サービスなどの休止手続きはKDDIが代行します (注14) 。
  • ケーブルテレビ各社から、基本料、通話料などをあわせて請求致します。
  • 注13)
    緊急通報についての留意事項はこちらをご覧ください。
  • 注14)
    休止工事費 (2,000円) はNTT東日本・NTT西日本より請求されます。
  • 本サービスはISDNをご利用いただけません。
契約約款

ホーム電話の契約約款について下記ページよりご覧ください。

KDDI契約約款

ユニバーサルサービス制度について

ユニバーサルサービス制度の開始に伴い、2007年1月ご利用分からご契約のお客さまに「ユニバーサルサービス料」のご負担をお願いすることとし、負担金全額を本サービスの業務支援機関である電気通信事業者協会 (TCA) に納めます。ユニバーサルサービス制度の詳細につきましては、下記をご覧ください。

ユニバーサルサービス制度について

ご請求について

ホーム電話のご利用料金は、お申し込みいただいたケーブルテレビ会社からのご請求となり、請求書の発行時期・お支払い方法の変更についてはご加入のケーブル局様へお問い合わせください。

ご注意事項

  • サービス提供エリア内であっても、電波の届かない場所 (地下、高層集合住宅の上層階など) ではご利用いただけません。また、電波状態の悪い場所ではご利用いただけない場合があります。
  • 本サービスでは、送信/受信したFAXデータを一度センターでお預かりする蓄積型FAXの仕組みを採用しています。そのため、一部のFAXの送信/受信機能に制限があります。
  • 本サービスでは、モデム通信 (ガス・水道検針サービス、クレジットカードの信用照会端末、パソコンからのインターネット接続など) はご利用いただけません。また、ホームテレフォン・ビジネスフォン・ドアフォン (電話機能付き)・黒電話はご利用いただけない場合があります。
  • 本サービスでは緊急通報などを行なう自動通報装置 (電話機) ※をご利用いただけません。※主に各自治体が高齢者の方や体の不自由な方などに提供している電話機 (ペンダントタイプの場合もあります) で、ボタンを押すことにより緊急通報を行なうことができます。「緊急通報システム」、「あんしん電話」などの名称で呼ばれています。
  • 付加サービスの一部 (着信転送、迷惑電話撃退) については、一部の機能に制限があります。
  • 記載されている会社名、製品名およびサービス名は各社の登録商標および商標です。
  • 料金やサービスは予告なく変更する場合があります。
  • 表記の金額は特に記載のある場合を除き全て税抜です。

お問い合わせ

詳しくは、ケーブルテレビ各社へ直接お問い合わせください。
提携ケーブルテレビ会社の一覧については、下記リンクからご確認ください。

本サービスへのお問い合わせ
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KDDI

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