「MM総研大賞2009」でFMCサービス分野最優秀賞を受賞!!
概要・特長
全国どこにいてもau携帯電話とオフィスの電話が内線ダイヤルでつながる
「KDDI ビジネスコールダイレクト」
お客さまの課題、「KDDI ビジネスコールダイレクト」がこのように解決します
全国どこにいても社員と円滑に連絡が取りたい。
![]()
お客さまの内線にau携帯電話を追加。
社員が全国どこにいても、内線番号ダイヤルで連絡ができます。
社員間の通話料金が、オフィスの内線電話や携帯電話によって異なり、通信コストが管理しづらい
![]()
オフィスの内線電話とau携帯電話の通話料はもちろん、au携帯電話同士の通話料も定額です。
自分のオフィスだけでなく、他拠点のオフィスとも連絡を取りたい。
![]()
au携帯電話と、ほかのオフィス拠点間とも内線電話網が構築できます。通話料はもちろん定額です。
「KDDI ビジネスコールダイレクト」とは・・・
お客さまの内線にau携帯電話を加えることで、au携帯電話のエリアなら全国どこでも内線番号ダイヤルで連絡できる内線網を構築するサービスです。
サービス構成図

「KDDI ビジネスコールダイレクト」をオススメする5つの理由
その1 全国で内線通話 ―― 全国どこでもau携帯電話とオフィスの電話で内線通話!
au携帯電話のエリアであれば、全国どこでも、オフィスの内線電話と連絡できます。
またオフィスの方が外勤者に連絡する時も内線番号ワンナンバーでつながります。
その2 コスト削減 ―― 内線通話料は定額!
au携帯電話とKDDI電話 (注1) を含むグループ内において、au携帯電話、オフィスの内線電話、他拠点のオフィスの内線電話間の音声通話が定額 (注2) となります。
その3 複数拠点間連携 ― 単一事業所内だけでなく、事業所間でも内線通話可能!
au携帯電話やKDDI電話 (注1) であれば、単一拠点内通話のみならず、複数拠点間の通話も可能です。さらに、お客さま自営網内との連携も可能となります。
その4 お好みのau携帯電話機 (注3) で簡単操作 ―― au携帯電話機が自由に選べて、簡単操作で発信!
au携帯電話は豊富なラインアップの中からお客さまのニーズに合わせて選択できます。また、「内線番号入力 + 発信ボタン」のみの簡単操作で発信できます。
その5 最適導入 ―― 既存設備を活かして初期コスト、運用コスト削減!
お客さまのPBX (注4) を活用することで、大きな設備投資が抑えられます。また、PBX規模に合わせて多様なKDDI電話 (注1) の中から効率良い回線を選択できます。
- 注1) KDDIメタルプラス (事業所用)、KDDI光ダイレクト、KDDI光ダイレクト over Powered Ethernet、KDDI-IPフォンに限ります。マイラインサービス (マイライン、マイラインプラス) は対象外です。
- 注2) KDDIメタルプラス (事業所用) 発信、KDDI固定電話着信を除きます。ただし、別途ビジネス通話定額 (KDDI電話間) への加入により定額になります。
- 注3) ほとんどの機種でご利用いただけますが、一部ご利用できない機種もありますので、詳しくは弊社担当営業までお問い合わせください。
- 注4) 対応PBX製品については、「対応PBX」をご参照ください。
「KDDI ビジネスコールダイレクト」がもたらす導入効果
- 業務の効率化
- 社員間のコミュニケーション効率化
- 通信コスト削減
- 運用コスト削減
- 効率的なワークスタイルへの変革



