岡崎市民病院様

岡崎市民病院様の導入事例。KDDI 法人・ビジネス向け。

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導入サービス
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au携帯電話を活用し、迅速かつ確実なドクターへの緊急連絡環境を確保

岡崎市民病院様では、ポケットベルに代わる新たな緊急連絡手段としてau携帯電話をドクターに配布。直接通話で用件が確実に伝わるので、折り返し電話の必要がなくなるなど、迅速な対応につながっています。

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掲載日:2005年09月

導入前の課題

ポケットベルに代わる新たな緊急連絡手段の確保が課題だった

岡崎市民病院様では、急患発生時など、担当ドクターへの院外用連絡手段としてポケットベルを活用していました。しかし、ポケットベルのサービス縮小にともない新規契約ができなくなり、新たな緊急連絡手段の確保が必要となっていました。

導入効果

緊急連絡は確実に伝達され、迅速な対応が可能になった

ポケットベルに代わる担当ドクターへの院外用連絡手段として、au携帯電話をドクターに配布。緊急連絡を、担当ドクターのau携帯電話へ直接連絡することで、迅速かつ確実な緊急連絡環境を確保されています。

直接通話で、迅速に対応

au携帯電話に直接連絡をし、用件をその場で伝えるので、ポケットベル時代のようにドクターが折り返し電話をする手間もなくなり、屋外電話を探す必要もなくなりました。

緊急内容を、確実に伝達

携帯電話なので、緊急連絡内容を直接話すことでドクターに確実に伝えることができ、迅速な対応につながっています。

イメージ: 緊急内容を、確実に伝達

お客さまの評価

「緊急連絡手段をどうするか…。この課題は今、多くの病院で議論されているようです」

岡崎市民病院 事務局 調整監の杉浦豊彦氏は、緊急連絡手段として導入されたau携帯電話への評価を、以下のように語ってくれました。
「ポケットベルの新規契約ができないことで、ドクターへの緊急連絡手段をどうするかは、他の多くの病院でも話題になっているようです。当院では新たな緊急連絡手段として、2005年1月からau携帯電話を使用しています。費用的にもポケットベルとさほど変わらず、ドクターにとってはポケットベルの時のように電話を探す必要もありませんし、直接用件が聞けるので、おおむね好評です。また、当初は通話エリアを気にしていましたが、特に問題なく使用できており、大変助かっています。」

お客さまプロフィール

医療機関名 岡崎市民病院
本社所在地 愛知県岡崎市高隆寺町字五所合3番地1
病床数 650床
事業内容 内科・精神科・神経内科・呼吸器科・消化器科・循環器科・小児科・外科・整形外科・形成外科・脳神経外科・呼吸器外科・心臓血管外科・小児外科・皮膚科・泌尿器科・産婦人科・眼科・耳鼻いんこう科・リハビリテーション科・放射線科・歯科口腔外科・麻酔科
URL 新規ウィンドウが開きますhttp://www.okazakihospital.jp/
写真: 岡崎市民病院

岡崎市民病院

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