Office 365 with KDDI

KDDI 法人・ビジネス向けの「Office 365 with KDDI」(グループウエア) のご案内です。Office 365とは、オンライン上でいつでもどこでも、さまざまなデバイスからOfficeを利用できるサービスです。パッケージと比較し常に最新のOfficeが利用できます。

機能および一部料金プラン変更のお知らせ

2016年7月1日より、「Office 365 with KDDI」は機能および一部料金プランの変更を実施しました。詳しくは、以下をご参照ください。

機能・動作環境
料金

「Office 365 with KDDI」の特長

ビジネスの定番Microsoft Officeをどこでも使える。
メールやスケジュールのグループウエアも使える。
キャリアのセキュリティでクラウドを安全・便利に使える。

ビジネスの定番Microsoft Officeをどこでも使える。充実のソリューションと安心のサポート・セキュリティ。

メール容量は50GB!

1アカウント当たり大容量の50GB。予定表や連絡先も使える。また社内外や国内外にとらわれないグローバルなメールの利用環境を実現。

さまざまなサービスがひとつに!

メールや予定表、最新バージョンのMicrosoft製品など、ビジネスに欠かせないさまざまなサービスがぜんぶひとつにまとまっているのが魅力です。

タブレットから編集もできる!

外出先でタブレットから編集したい…。社内で作業したOfficeファイルを、外出先でもタブレットからクラウド経由で、そのまま編集することが可能です。

サービス紹介動画

「Office 365 with KDDI」サービス紹介

「Office 365 with KDDI」導入イメージ

「Office 365 with KDDI」とは…

ビジネスの定番Microsoft Officeアプリケーションのクラウドサービス。日経225銘柄企業の70% (注) が導入。多くのお客さまが、加速度的にビジネスのプラットフォームをクラウドに移行しています。

  • 注)
    2014年10月時点。マイクロソフト調べ。

圧倒的なシェアを誇るOfficeアプリケーションのクラウド化により、パソコンだけでなくタブレットやスマートフォンといったマルチデバイスの利用やオンライン・オフライン環境での利用などが可能に。さまざまなワークスタイルを強力にサポートしてくれるクラウド環境の「Office 365 with KDDI」は企業のワークスタイル変革を実現します。

「Office 365 with KDDI」は日本国内の冗長構成のデータセンターで運用され、SLA99.9%の稼働率を保証します。

「Office 365 with KDDI」はこれまで海外データセンターで運用されていましたが、2014年12月より日本国内のデータセンターからの提供が開始されました。日本国内でのデータ保管が可能になり、金融機関や官公庁といったお客さまのご要望にもお応えできるようになりました。

まずは無償トライアルでお試しください。専用窓口で導入後のサポートも受け付けています。

本サービスへのお問い合わせ

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何かご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。

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イマサラ時事