KDDI 光ダイレクト over Wide Area Virtual Switch

KDDI 法人・ビジネス向け「KDDI 光ダイレクト over Wide Area Virtual Switch」(IP電話 (IPフォン)・直収電話) のご案内です。多くの事業所を持つ企業、音声(電話)とデータのネットワーク統合で通信コストを削減したい企業におすすめです。

お知らせ
『2017年日本法人向けIP電話・直収電話サービス顧客満足度調査』5年連続第1位の受賞について

KDDIは、株式会社J.D. パワー アジア・パシフィックによる『2017年日本法人向けIP電話・直収電話サービス顧客満足度調査』において総合満足度第1位を5年連続で受賞しました。
詳しくは、以下をご参照ください。

新規ウィンドウが開きますJ.D. パワー「2017年日本法人向けIP電話・直収電話サービス顧客満足度調査」において5年連続第1位を受賞

【2017年11月更新】 セルフページについて

2017年11月8日より、セルフページの画面をリニューアルしました。セルフページについて詳しくは以下をご参照ください。

セルフページ

概要

従来の電話番号をそのまま使える広域イーサネットサービス「KDDI Wide Area Virtual Switch」のオプションとして提供する、本格的なIP電話サービス

「KDDI 光ダイレクト over Wide Area Virtual Switch」とは…

広域イーサネットサービス「KDDI Wide Area Virtual Switch」のオプションとして提供する、本格的なIP電話サービスです。従来の電話番号 (0AB~J番号) がそのままご利用いただける音声重畳型イントラIPフォンを提供します。内線間のご利用だけでなく、一般電話公衆網への通話も可能です。

KDDI Wide Area Virtual Switch

  1. 注1)
    CDN: Contents Delivery Network
    音声を優先して制御しており、高品質なIP電話サービスの提供を実現しております。


「KDDI 光ダイレクト over Wide Area Virtual Switch」のシステム図

・「KDDI 光ダイレクト」の音声通信は、外線も内線もトラフィックフリー対象

トラフィックフリーとは?: 1本のアクセス回線内で、KDDIが指定するデータセンター/Virtualデータセンター向けの通信と、拠点間通信を論理的に識別・分離し、KDDIが指定するデータセンター/Virtualデータセンター向けの通信に該当するものは、お客さまの契約品目にかかわらず回線終端装置のLANインターフェースの上限値まで通信帯域を拡張することで、利用可能な帯域を向上させる機能。

セルフページ

セルフページでは、「KDDI 光ダイレクト over Wide Area Virtual Switch」にご加入済のお客さまが、「ご契約内容の確認」、「ご利用料金の確認」、「各種設定」などお手続きいただけます。

  • ご利用にはセルフID、セルフパスワードが必要です。セルフID、セルフパスワード (初期) については「ご利用開始のご案内 (開通通知)」をご確認ください。
  • 表記の金額は特に記載のある場合を除きすべて税抜です。

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