E06SH
![]() カラー: シルバー |
ハンディターミナルとして業務に使えるバーコードスキャナ搭載モデル |
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ケータイの操作方法をご案内します。
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特長
レーザーガイド付きバーコード、二次元コード対応のバーコードスキャナを搭載
- バーコード (「NW-7」など)、二次元コード (「QR」など) を読み取り可能なバーコードスキャナを搭載。
最新の標準コードであるGS1 Databarにも対応しています。また、BREW®のアプリケーションを利用することにより、携帯電話としての通話やメールの使いやすさと業務端末としてのハンディターミナルの機能を両立させます。 - Bluetooth®&大容量バッテリーを標準搭載
プリンターなどの周辺機器ともBluetooth®でコードレス連携。また、大容量 (1,540mAh) バッテリーなので長時間利用にも対応します。- ※ バーコードリーダー起動時のレーザー光をのぞきこまないでください。また、レーザー光を人に向けないでください。
雨や落下にも強いビジネスケータイ
- IPX5/IPX7 (注1) 相当の防水性能により、突然の雨でも気にせず通話やカメラ撮影ができ、厳しいビジネスシーンにも対応。
- 注1) IPX5とは
内径6.3mmのノズルを用いて、約3mの距離から12.5リットル/分の水を3分以上注水する条件でいかなる方向からの水の直接噴流があたっても電話機としての性能を保ちます。
IPX7とは
常温で水道水、かつ静水の水深1mの水槽に静かに電話機本体を沈めた状態で約30分間、水底に放置しても本体内部に浸水せず、電話機としての性能を保ちます。
- ※ 実際の使用時、すべての状況での動作を保証するものではありません。
- ※ キャップ類・電池パックは確実に取り付けてください。
- ※ 海水・プール・温泉の中に浸けないでください。
- ※ 強い雨が直接あたる環境での使用はしないでください。
- 注1) IPX5とは
- 4隅のプロテクターが、落下時の衝撃などからケータイを守ります。
充実のセキュリティ機能
- 指紋認証
指紋認証機能 (注2) を利用することで、強固なセキュリティを実現。さらに、暗証番号では解除できない「指紋のみロック設定」とオートロックを組合わせることで、他人のなりすまし使用を防ぎ強固なセキュリティを実現しました。- 注2) 指紋認証機能は、アドレス帳・Eメール・EZwebなどの各種アクセス制限のほか、「オートロック」の一時解除に使用できます。
- リモートロック/メモリ削除
管理者のPCから遠隔操作でロックがかけられる「リモートロック」機能、メモリ削除およびmicroSD™の内容消去ができる「メモリ削除」機能を搭載 (注3)。置き忘れ時にも素早く対応。さらに、紛失時に電源をオフにされた場合でも管理者があらかじめ設定した時間になると電源が立ち上がり、自動的にアドレス帳削除指示をチェックし指示に応じて削除をする (注3) ので、万一ケータイを紛失しても大切なお客さま情報を守ります。- 注3) ご利用に際しては、別途「ビジネス便利パック」または「GPS MAP」(有料) のお申し込みが必要です。
- 管理制限
管理者がPCでケータイの利用機能を監視。企業のセキュリティポリシーや業務内容に応じて、不必要な機能を管理者のPCから制限することで、ケータイのセキュリティ管理が徹底できます。- ※ 管理制限が利用可能な主な機能
カメラ制限/赤外線制限/Bluetooth®制限/外部メモリ制限/EZweb制限/PCサイトビューアー制限/メール制限/EZアプリ制限/アドレス帳制限
- ※ 管理制限が利用可能な主な機能
その他、ビジネス利用時の必要な機能を搭載
- 法人向けサービスのアプリケーションをプリセット
KDDI Business Outlook、ビジネス便利パック/GPS MAP、ケータイオフィス、ドキュメントビューアー、scanRSMのアプリケーションをプリセット。
ダウンロードの手間が省け、迅速にサービスを利用できます (注4)。- 注4) ご利用に際しては、別途各サービスへのお申し込みが必要です。
詳細スペック
| スペック | |
|---|---|
| サイズ | 約48 (W) ×138 (H) ×21 (D) mm (最厚部 約37mm) |
| 重量 | 約160g |
| 連続通話時間 | 約480分 (国内モード利用時) |
| 連続待受時間 | 約530時間 (国内モード利用時) |
- ※ 大容量バッテリー標準搭載
au携帯電話から放出される電波の人体吸収に関しては「SAR値」をご覧ください。
取扱説明書 (PDFファイル) のダウンロードもできます。
「ケータイアップデート」についてはこちらをご覧ください。
USBケーブルWINをご利用いただくためには、接続するパソコンにあらかじめドライバのインストールが必要となります。
「USBケーブルWINドライバソフト」については以下をご覧ください。
電池パック・電池パックL・卓上ホルダなどは、au online shopでも購入することができます。
米国への持ち込みついて
本製品には、レーザガイド付きバーコードリーダーを搭載しております。
国によってはレーザ製品の持ち込みが制限される場合があり、持ち込みができない可能性があることをご了承ください。
米国にお持ち込みになる場合、米国食品医薬品局 (FDA) が、レーザ光線を使用する装置について規制をおこなっております。個人使用目的で持ち込む場合、最大3台までの持ち込みが可能ですが、通関時にFORM FDA 2877の提出を要求される場合がございます。
下記米国食品医薬品局 (FDA) のページよりフォーム (Form 2877) をダウンロードして、ご記入いただき通関時にご携帯ください。
そのほかの国につきましては、あらかじめお持ち込みになる国の窓口となる機関に対し、持ち込みが可能かどうか必ずご確認ください。





