KDDIの強み

モバイルと固定通信を総合的に提供

auスマートバリュー
  • 注1)
    対象のデータ通信定額サービスにより、割り引き額が異なります。
  • 注2)
    「ネット」+「テレビ」、「電話」+「テレビ」がauスマートバリュー割引の対象とならない固定通信サービスがあります。また、提携先CATVにより一部のインターネットコース、テレビコース、電話コースがauスマートバリュー割引の対象外となる場合があります。

auスマートバリューは、auブランドのモバイルとKDDI/提携事業者の固定通信サービスをセットでご利用いただくことで、モバイルの通信料金が1台当たり毎月最大2,000円割り引き (最大2年間。3年目以降は934円割り引き) (税抜) となる、家族一人ひとり (最大10人まで) がお得なサービスです。
このauスマートバリューは、モバイル・固定通信サービス等の新規契約の増加と解約率の低減に大きく貢献し、着実に浸透しています。

サービスの詳細については、「auスマートバリュー」をご覧ください。
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国内モバイル事業の競争力

エリアはダントツ!

auは、スマートフォンやタブレットにて、高速データ通信が可能となるau 4G LTE 800MHzプラチナバンドのエリアの拡大に取り組み、2014年3月時点で、人口カバー率99%を達成しました。800MHzプラチナバンドは、遠くまで電波が届きやすく、屋内でも電波が回り込みやすい特徴を持っています。

プラチナバンドのエリアが広い! 高速でツナガル au 4G LTE 800MHz プラチナバンド (注3) 人口カバー率: 99%超 (注4)

  • 注3)
    4G LTEのネットワークは、エリアにより最大通信速度が異なります。また、4G LTEエリア内でも電波状況により3G通信 (非対応機種除く) となる場合、またはご利用いただけない場合があります。
  • 注4)
    「人口カバー率」は国勢調査に用いられる約500m区画において、50%以上の場所で通信可能なエリアを基に算出しています。

ダブルのネットワークで高速通信を強化

auは、「au 4G LTE」「WiMAX 2+」のダブルで、高速通信ができるエリアを強化しています。
auの4G LTEは、2015年4月より従来の受信最大速度150Mbpsから、LTEの次世代高速通信規格LTE-Advancedの技術である「キャリアアグリゲーション」を活用して、受信最大225Mbps (注5) に高速化致しました。
WiMAX 2+は、2015年3月末に、キャリアアグリケーションや世界で初めて商用化する4×4MIMOによる受信最大220Mbpsを実現し、提供エリアを拡大しております。

この「au 4G LTE」と「WiMAX 2+」の2つの次世代通信ネットワークに対応したことにより、リッチなコンテンツや動画なども安定して快適にお楽しみいただけます。

  • 記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。エリア内でもお客さまのご利用環境、回線の状況により、低下する場合があります (ベストエフォート型サービス)。
  • 4G LTEのネットワークは、エリアにより最大通信速度が異なります。
    また、4G LETエリア内でも電波状況により3G通信 (非対応機種を除く) となる場合、または、ご利用いただけない場合があります。
  • 注5)
    対応機種において、一部のエリアから提供。送信はキャリアアグリゲーションの対象外です。

「キャリアアグリゲーション (Carrier Aggregation)」って何?

キャリアアグリゲーションは、日本国内ではKDDIが初めて導入 (2014年5月時点。自社調べ) した技術です。Carrier Aggregationを直訳すると、「電波」を「集める、集約する」ことを意味し、異なる電波 (周波数帯) を集め、ひとかたまりにして (広帯域化) データを送信することで、高速で安定したLTE通信を可能にします。

さらに、片方の電波の速度が遅くなっても、もう一方の電波で補うことができるため、これまでよりもより安定した通信が可能になります。

「60秒でわかるキャリアアグリゲーション」

出典: TIME&SPACE online

エリア情報については、「エリア」ページをご覧ください。
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新しい利用者層の開拓を目指し、端末を多様化

auは、スマートフォン利用者層の開拓を目指し、ジュニア・シニア世代に向けた最適な端末・料金・サービスを用意しました。
「ジュニア向け」には、さまざまな安心・安全設計を施した「miraie (ミライエ)」。「シニア向け」には、文字を大きく見やすくし、最新機能を駆使して聞こえやすさにこだわった「BASIO (ベイシオ)」。
これらのデバイスにより、新たなスマートフォン利用者層の開拓を目指します。

ジュニア向け miraie (ミライエ) 月額利用料 小学生以下限定 3,920円 (月間データ容量: 0.5GB含む)

安心・安全の機能満載
  • インターネット閲覧制限のほか、あんしん文字入力機能など
  • カメラ機能付き防犯ブザー
  • 耐衝撃・防水・防塵設計など
シニア向け BASIO (ベイシオ) 月額利用料 55歳以上限定 4,280円 (月間データ容量: 0.7GB含む)

文字が見やすい。聞こえやすい。
  • au VoLTE対応
  • スマートソニックレシーバー (R) 搭載
  • 注9)
    BASIOは、日本国内において3G通信はご利用いただけません。
  • 注10)
    別途、通話・通信料・オプション料・ユニバーサルサービス料などがかかります。通話料は、LTEプランと同じとなります。
  • 注11)
    ジュニアスマートフォンプラン。誰でも割+LTE NET適用時。詳細は、「ジュニアスマートフォン 料金・割引プラン」をご覧ください。
    新規ウィンドウが開きますジュニアスマートフォン 料金・割引プラン
  • 注12)
    シニアプラン (V)。誰でも割+LTE NET適用時。詳細は、「シンプルスマートフォン 料金・割引プラン」をご覧ください。
    新規ウィンドウが開きますシンプルスマートフォン 料金・割引プラン

世界中に広がるKDDIのネットワーク

信頼の国際ネットワーク

KDDIは、50年以上にわたって蓄積した国際通信サービスのノウハウと世界中に張り巡らせた海底ケーブルネットワークを用いて、個人および法人のお客さま向けの国際電話から、法人のお客さま向けのデータ通信サービスまでさまざまなグローバルネットワークサービスを提供しています。
特にアジアパシフィックエリアにおいては、日米間を結ぶ総容量20TeraのUnityケーブル、総容量28Teraでアジア内を結ぶSJC (South-East Asia Japan Cable) などの最新鋭の海底ケーブルネットワークを保有し、高品質・低遅延のネットワークを構築しています。

KDDIのグローバルICT基盤

海外拠点は63都市、114拠点に

KDDIの海外拠点数は、2016年3月末時点で、世界28地域、63都市、114拠点。法人のお客さまの海外進出に際し、通信ネットワークの構築から運用・保守を含め、さまざまなニーズにお応えできる体制を構築しています。
また、国内外において安心してご利用いただける高スペックなデータセンターサービスとして展開している「TELEHOUSE (テレハウス)」は、2016年3月末で、海外拠点は世界12地域、15都市、27拠点、総床面積27万m2 (東京ドーム約6個分) にまで拡大しています。

TELEHOUSE FRANKFURT

TELEHOUSE HONG KONG CCC

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新たな事業成長に向けたビジネスモデルの変革を進めていきます。

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