KDDIが考える地方創生

KDDIの地方創生活動のプロジェクト名「Te to Te」(てとて)

Te to Te

手と手を取りあって、この街のあしたを。

地方創生はだれが実現するんだろう。
きっと主役はKDDIじゃない。

私たちができることはなんだろう。

地域の想い、願い、街を活性化するビジネスアイディア…
それらを叶えるためのサポートを提供することで、
"共に"地域の明日を創って行く。

まるで、手と手を取り合って共に進むように、
地域の挑戦をICTで支えていく。

そんな、私たちの意志、それが「Te to Te」です。

KDDIが考える地方創生

5G、IoT、AIなどによるICTの革新により、私たちの暮らしが大きく変わろうとしています。これらテクノロジーの変革は、各地域で抱えている人口流出やそれに伴う雇用機会の低下などの、様々な問題を解決する大きな可能性を秘めています。

しかしながら、このような問題解決を一過性でない持続的な取組みとするためには、地域に根付いた活動の基盤が必要です。すなわち、問題の解決を担う地域の企業やベンチャー企業、およびそれを支える地域の人財こそが「鍵」であるとKDDIは考えます。

KDDIは、5Gネットワーク、ICTソリューション、その他さまざまなリソースやファンドからの資金提供を通じて、こうした地域の企業やベンチャー企業が主体となったビジネスモデルの構築を、強く支援していきます。また、地域の教育機関などとも連携し、起業機運の醸成、ICTや最新の経営ノウハウを持った地域人財の育成を目指して、教育環境整備に向けた取組みも進めてまいります。

地域にとっても企業にとってもサステナブルなビジネスモデルの構築を支援し、地域の企業やベンチャー企業が主体となって地域の課題を継続的に解決できる『地域の明日』を、地域の皆様と共に創っていきたいと考えております。

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