KDDIの価値の源泉

2000年10月の発足以降、KDDIは総合通信事業者としての強みを活かして事業成長を続けてきました。
特に、2016年3月期を最終年度とした3ヵ年中期目標期間においては、営業利益の毎期2桁成長に加え、株主還元の強化が評価され、企業価値が大きく拡大しました。
現在は、今期を最終年度とする中期目標である「営業利益 CAGR 7%/配当性向 35%超」などの確実な達成に向けて、取り組んでいます。

お客さま基盤
国内外において
強固なお客さま基盤を保有

(2018年3月末現在)

  • モバイルID数
    (au+グループMVNO)
    2,646万契約
  • FTTH
    438万契約
  • ケーブルテレビ
    538万RGU (注4)
    対象世帯
  • グローバルコンシューマ事業
    ミャンマー/モンゴル
    ともに国内No.1シェア
タッチポイント
オンライン・オフライン双方でタッチポイントを保有

(2018年3月末現在)

全国2,500のauショップ 1,553万のauスマートパス会員・auスマートパスプレミアム会員

先進性
発足以降、業界初のサービス、KDDI独自の取り組みを積極的に展開

  • 2003年10月
    au Design project第1弾
    「INFOBAR」発売
  • 2003年11月
    「CDMA 1X WIN」開始
  • 2012年3月
    「auスマートバリュー」
    「auスマートパス」開始

    • 2003年10月
      au Design project第1弾
      「INFOBAR」発売
    • 2012年3月
      「auスマートバリュー」
      「auスマートパス」開始
    • 2017年7月
      「auピタットプラン」
      「auフラットプラン」開始

ブランド力
個人・法人双方のサービスでお客さま満足度No.1を獲得

J.D.パワー 携帯電話サービス顧客満足度調査2年連続 (注8)、(UQ mobile)J.D.パワー携帯電話サービス 格安スマートフォンサービス顧客満足度調査 no.1(注9)、 J.D.パワー 法人向け携帯電話サービス顧客満足度調査(大企業・中堅企業市場) No.1(注10);

  • 注1)
    3月31日に終了した各決算期の業績。2014年3月期までは日本基準。2015年3月期からはIFRS (国際財務報告基準)
  • 注2)
    2000年10月末日~2018年3月末日終値ベース (月足)
  • 注3)
    CAGR (Compound Average Growth Rate): 年平均成長率
  • 注4)
    Revenue Generating Units: 収益獲得単位数のこと。各世帯で加入しているケーブルテレビ、高速インターネット接続および電話サービスのそれぞれが1RGUとなる
  • 注5)
    株式会社NTTドコモ、ソフトバンク株式会社、当社+沖縄セルラー電話株式会社 (au) のシェア
  • 注6)
    MNO: 移動体通信事業者 (Mobile Network Operator)
  • 注7)
    MPT: ミャンマー国営郵便・電気通信事業体
  • 注8)
    J.D. パワー 2016-2017年日本携帯電話サービス顧客満足度調査。2017年調査は日本国内在住の携帯電話利用者31,200名からの回答による
  • 注9)
    J.D. パワー 2018年格安スマートフォン/格安SIMカードサービス顧客満足度調査。契約先の事業者からスマートフォンも一緒に購入してそのスマートフォンを利用している個人利用者計4,000名からの回答による (注10) J.D. パワー 2016-2017年日本法人向け携帯電話サービス顧客満足度調査。2017年調査は携帯電話サービスを提供する事業者に関して従業員数100名以上の企業2,327社から2,974件の回答を得た結果による (1社につき最大2つのサービスの評価を取得)
  • 注10)
    J.D. パワー 2016-2017年日本法人向け携帯電話サービス顧客満足度調査。2017年調査は携帯電話サービスを提供する事業者に関して従業員数100名以上の企業2,327社から2,974件の回答を得た結果による (1社につき最大2つのサービスの評価を取得)
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