サステナビリティ統合レポート
KDDIは、サステナビリティ経営の考え方と取り組みをサステナビリティWebサイトにて網羅的に掲載しています。
また、株主・投資家さまを中心としたすべてのステークホルダーを対象に、財務情報を中心に非財務情報を統合した「サステナビリティ統合レポート」を発行しています。
最新のレポート
2026年

PDF版
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- KDDIの理念体系
- ブランドメッセージ
- KDDIのビジョン・使命
- KDDIの目指す姿と3つの挑戦
- KDDIのサステナビリティ経営
- CEOメッセージ
- 価値創造ストーリー
- 6つの重要課題(マテリアリティ)
- サステナビリティ経営推進施策
- 中期経営戦略
- 中期経営戦略の振り返り
- 事業環境の変化とFusion
- 3つのFusion
- 持続的成長とクオリティ向上
- CTOメッセージ
- 技術戦略
- CFOメッセージ
- 財務戦略
- 社会資本戦略
- 知的財産戦略
- 環境戦略
- CHROメッセージ
- 人的資本経営の歩みとこれから
- 連結業績
- テレコムコア
- パーソナルグロース
- ビジネスグロース
- 社外取締役メッセージ
- 役員一覧
- コーポレート・ガバナンス
- コンプライアンス
- リスクマネジメント
- 情報セキュリティ
- 主要財務・非財務データ
- 連結業績ハイライト
- 財務・非財務ハイライト
- ステークホルダーエンゲージメント
- 情報開示とIR
- TCFD・TNFDに基づく情報開示
- 価値創造の軌跡
- 会社概要・株式の状況
財務情報・非財務情報の開示について
KDDIグループは、マテリアリティの解決を通じた事業成長と社会価値創出を両立させ、その好循環により持続的な企業価値向上を目指しています。本レポートは、投資家をはじめとする多様なステークホルダーの皆さまに、当社グループのこうしたサステナビリティ経営をご理解いただくことを目的に発行しています。
特に、2026年度発行のレポートにおいては、中期経営戦略「Power-to-Connect 2028」におけるグループ全体の持続的な成長と企業価値のさらなる向上に向けた取り組みを中心に掲載しています。
また、本レポートはIFRS財団が推奨する「国際統合報告フレームワーク」や経済産業省の「価値協創ガイダンス2.0」をはじめとした複数のガイドライン・フレームワークを参照し編集しています。
- 発行年月
- :2026年9月
- 報告対象期間
- :2025年度(2025年4月1日~2026年3月31日)
将来見通しの記述について
本レポートに記載されているKDDIの将来に関する計画・戦略・確信・期待などのうち過去の事実以外のものは、将来の業績に関する見通しの記述であり、不確実性を含んでいるため、実際の結果と異なる場合もあります。潜在的な不確実性を含むものとしては、当社または当社のグループ会社が取引する、海外の国々における景気および為替レート、特に米ドルに影響するものやユーロなどさまざまな外貨に関するもの、当社およびグループ会社が「急速な技術革新と新サービスの安定供給ならびに厳しい価格競争で特徴付けられた」通信市場において、新たなお客さまを獲得するための、発展的かつ魅力あるサービスを提供し続ける能力などがあげられます。
本レポートの位置付け

バックナンバー
2025年以前のレポートに掲載している業績・財務データは、当社連結子会社における不適切な取引の影響を考慮しておりませんので、あらかじめご了承ください。
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サステナビリティレポート
環境・社会側面の非財務情報を拡充したレポートです。
統合レポート
財務情報を中心としたレポートです。